27時間テレビ感想文 - かわいくて斬れない
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27時間テレビ感想文

吾郎さん!吾郎さん!吾郎さん!吾郎ぅぅうううわぁああああああああああああああああああああああん!!!
あぁああああ…ああ…あっあっー!あぁああああああ!!!ごろごろごろぅううぁわぁああああ!!!
あぁクンカクンカ!クンカクンカ!スーハースーハー!スーハースーハー!いい匂いだなぁ…くんくん
んはぁっ!稲垣吾郎ちゃんのまっくろ天パーの髪をクンカクンカしたいお!クンカクンカ!あぁあ!!
間違えた!モフモフしたいお!モフモフ!モフモフ!髪髪モフモフ!カリカリモフモフ…きゅんきゅんきゅい!!
ペンギン衣装のごろさんかわいかったよぅ!!あぁぁああ…あああ…あっあぁああああ!!ふぁぁあああんんっ!!
27時間テレビ無事に終わって良かったねごろさん!あぁあああああ!かわいい!ごろさん!かわいい!あっああぁああ!
ようやくライブも決定して嬉し…いやぁああああああ!!!にゃああああああああん!!ぎゃああああああああ!!
ぐあああああああああああ!!!天使なんて現実じゃない!!!!あ…女神も聖母もよく考えたら…
ご ろ う さ ん は 現実 じ ゃ な い?にゃあああああああああああああん!!うぁああああああああああ!!
そんなぁああああああ!!いやぁぁぁあああああああああ!!はぁああああああん!!お台場ぁああああ!!
この!ちきしょー!やめてやる!!現実なんかやめ…て…え!?見…てる?液晶画面の吾郎さんが僕を見てる?
雑誌ページの吾郎さんが僕を見てるぞ!吾郎さんが僕を見てるぞ!うちわの吾郎さんが僕を見てるぞ!!
ステージ上の吾郎さんが僕に話しかけてるぞ!!!よかった…世の中まだまだ捨てたモンじゃないんだねっ!
いやっほぉおおおおおおお!!!僕には吾郎さんがいる!!すごいぞりんちゃん!!逆上がりできるもん!!!
あ、ライブ終わりの観客から生気吸い取った吾郎さぁああああああああああああああん!!いやぁあああああああああああああああ!!!!
あっあんああっああんあ麻生様ぁあ!!み、光秀様ー!!もずく兄ちゃぁああああああ!!!櫂くぅぅぅんんんん!!
ううっうぅうう!!私の想いよ吾郎さんへ届け!!東京都板橋区出身の稲垣吾郎へ届け!



(出典:ルイズコピペ)




一度やってみたかったので、初っ端からかましてみました(来る者を徹底的に拒む仕様)

終わりましたね27時間!私はキスマイと結婚式のところだけちょっと寝ましたハハハ!
しかしそれ以外はもう片時もテレビの前から離れずですよ。土日なのをいいことに。人生って楽しい!←
だって私がどれだけ27時間テレビを楽しみにしていたか…総合司会ですよ!?吾郎さんが寝ても覚めても出ずっぱりですよ!?そんなのもう約束の日ですよ、SUMMER GATEどころじゃない楽園の門が開いてしまう。吾郎さんがテレビで映ってればその電波域はパラダイス以外の何物でもないよ。
そんな訳ですごい楽しみにしてた中、始まっていきなり「SMAP生前葬」とかやりだしてえっうんちょっと何を言ってるのかよくわからないですね。
生前葬なんて知ってる限りでは少なからずギャグの様相を帯びているものだと思ってましたが、そういう笑える感じでもなく…
こんな時どんな顔をすればいいかわからないのを地で思わせるスタートにううん…となりましたが、その後スタジオに登場した吾郎さんが普通に天使だったのでオッケー!いいと思う!些細な事だよね!
アイドルらしく下からビヨーンって飛び出してくる五人ですが、吾郎さんが見事に棒のような体を垂直にしたまま浮遊から着地まで行っていて、光が射してるし靄もかかってるし美しいしあっ降臨?降臨した?ヤバイって天使なのバレるって!と心配しました。いえ冗談です私は正常です。吾郎さん膝って知ってる?曲げるとバネになってね、衝撃を吸収してくれるんだよ!おぼえてね!(余計なお世話)
「いよいよやって参りましたー!」って中居くんの煽りに「やってきたー」ってのん気な合いの手も何なのもうかわいすぎか。「僕は基本八時間睡眠なんです」「でも今日、七時間しか寝てない」「ちょっと不安!ちょっと不安!」って真剣に声張って言うしさあ…守りてえ…(湧き上がる感情を一言で表した結果)

水泳はリアルタイムで見るとハラハラしてそこそこ面白かったですがリピート再生する気にはあんまならないですね!脱いでないしね!(正直)
スポーツ観戦のような気持ちで見てました。三中君の危うさパなかったですね。ある意味生放送の醍醐味を味わえたような…
競泳リレーで吾郎さんで引き離された時はうわああああ!!吾郎さあああん!!好きいいいい!!と全然関係ない事を思って現実逃避しましたが、改めて見ると相手の後藤氏が速すぎなんすよ!そもそもガチっていってもSMAPと馴染みの面子に負けるならまだしも最近加入した縁うっすい人に負けてもなんか納得いかないっすよ!(負け犬のブーイング)
あとはひたすらエガちゃんのくだりで笑いまくってました。むしろエガちゃんだけが面白かった。いっそエガちゃん一人vsSMAPとかすげえ見たいわ…
そういえばエガちゃんが出てからというもの慎吾がずっと吾郎さんの後ろにべったりでしたね。エガちゃんが怖いのだろうか。もしくは気持ち悪いのだろうか(何ら失礼な想定ではない)
慎吾が吾郎さんの肩とか腕とかに触ってる光景というともう日常的過ぎて、吾郎さんは安心毛布的な存在なんだろうなという結論は既に確定しているんですが、この光景を見るたび萌えるのと鬱陶しくないのかなという感想がぶっちゃけ半々です。個人的に肩とか腕とか他人に触られてるのが嫌なタイプなんで…私だったら耐えられない、といつもなすがままの吾郎さんを尊敬するんですが、よく考えると吾郎さんは歩いてる間に隣の相手にぶつかっていくパーソナルスペースゼロの人だったわ。すごい。SMAPは吾郎さんが変な人だった事に本当に感謝するべき。

しっちゃかめっちゃかな水泳の後は解散ドラマでした。
なんか…うん…微妙だった…生前葬→水泳ときてあんまSMAPボルテージ上がりきってない頃に、笑いもなく、半端にリアル感を追求した湿っぽく浮き沈みのないドキュメンタリー風ドラマを一時間半も…古畑もこないだの生ドラマのやつはヒドかったですが、こう、中途半端に概観を理解した第三者が描いた人物像を本人たちが現実として演じる構図が単純にサムい…見てて恥ずかしい…喋らずにそれぞれの車に乗り込んだと思ったら走りだした車に上二人が乗ってて居酒屋で「えっ。あの二人来るって」「ウソまじ!?」「さすが中間管理職!」云々のくだりが台本で指示されてる光景を想像するだけでちょっと気持ち悪い…悪い中二病…かっこ良くない…(ボロクソ)
でも吾郎さんは美しいし、表情たまらないし、舞台終わりの楽屋に居るとこ見れたし、何と言っても居酒屋で剛が吾郎さんを後ろからぎゅっとして一緒に揺れるというまさかのゴキゲンな大事件があったのでそれだけでもう許せる。どうしたんだ剛!ここぞとばかりにそんな!羨ましい!ああ羨ましい!かわいい!萌える!羨ましい!
まあ、ウソの解散話から始まってそれぞれがグダグダ考えに耽るみたいな展開のまま長いこと進展せず最後は普通に解散なんてしませーん、がオチで(そりゃそうだよ最初からウソっつってるし)、山といえば「二人が来るって!」の例のくだりしか無く、それも二人の仲がそれほどアレという事すら知らない一般人からしたら「おお、来るんだ…」みたいな薄い反応しか出来ないもので、なんかこう、難しかったですね。
もったいないな。私ならいっそ解散したその後の設定でそれぞれがバラバラになって落ちぶれた様子を描くすごい鬱ドラマにするのに。主人公は中居さん、ヒロインは吾郎さんでいこう(聞いてない)

続いてはワイドナショー。なるほどこういう番組なんですね。SMAP五人が並んで、ゲストとして歌とか関係ない真面目な内容トークする光景ってあんま無いので新鮮でした。
木村君は基本、素の感情と求められてる態度を同時によく考えて喋るので生放送だとじれったいんですが、ひがしのりが先を的確に読んで促すのでストレスなく見れます。いや東野の司会素晴らしかったと思うんですよ!ここ聞いてほしいってとこに突っ込んでいくし。私の中では東野さんは常に正解する人の枠組みに入ってますよ。トーク的な意味で。ちなみに中居さんは75%の枠組みに入ってますよ(何様だよ)
中居さんは送りバントの鬼ってイメージなんですが、SMAPと居るとたまに強制的にバット振らされる感じがあっていいですね!
剛はたまにあっ話聞いてなかったのかな??^^って時がありましたが、それが逆にいい区切りになってて、でもなんかやっぱり剛には慎吾が必要なんだなって思いました(いい話)
慎吾は解散の「皆どうした!?あったじゃん!」のとことか、とにかく喋るテンポが天才的。素で「見せる」喋り方になるのはやっぱり小学生からSMAPだった賜物なのかなあ。ただ基本説明が足りない感じがありますね!今更だけど偉そうにこんな批評なんかしてごめんね死ぬね!
そして吾郎さんは真面目に誠実に話しつつシンデレラだったりYOUたちとかボケを挟んだり適当だったり秘密はサラッと守ったりいつも通り最高でした輝いてた(超贔屓)
松ちゃんも昔からSMAPと共演する時、トークが微妙にダレてきたなってなったらまず「吾郎ちゃん」ですからね。なんかやっぱり察知するんでしょうね!笑いの神の気配を!

ところで断髪式の話はもう私の中でも吾郎さん七不思議のひとつと言っても過言ではないんですが。いや吾郎さんのミステリーさを7つで括ろうなんて到底ムリだけど。
この話題に関しては、登った時点で吾郎さんの前にサイコ・ロックが問答無用で5つジャラジャラジャラってかかるイメージ。(サイコ・ロック=ゲーム「逆転裁判」で、話している相手が秘密を持っていると視覚に現れる鎖の鍵。真実を隠すウソの数だけ錠前があり、最高で5つ)
パッと中居さんの話だけ聞いて「むちゃくちゃやな(松本)」「引くわ(東野)」と容赦無い感想&ツッコミを述べる二人の言葉はとても正しい。東野は本当にトーク正解率がすごいよ!私の中でだけだけど!
その意見にすぐ「そん時は12時過ぎても寝てない時期で」と返せる吾郎さんのセンスはマジパない。吾郎さんのトークは正解率云々という括りでは最早無いんです、吾郎さんの言葉そのものが問いだから(ポエム?)
この話題になった途端ネクタイ弄りだして「うわぁ~この話題かよ~」的な居心地の悪さが滲み出てますが、このことに関して吾郎さんは一度として自己弁護をしてないんですよね。まずそこがすごい。(基本吾郎さんは自己弁護というものをしませんが)
だって「普通なら行く」って、聞いた誰しもが思う単純なことを、吾郎さんが分からなかった筈が無いじゃないですか。あれだけ自分を客観視出来て、人の心を理解出来る頭のいい人ですよ。
行けば間違いはないとわかっていて、それでも「行かない」ことを選択した。何かとの比較でもなく、その後の事を考えなかった故の無知でもなく、意識的か無意識的かは分かりませんがそのことそのものに対する独立した判断の動機が確実にあって「行かなかった」。私はここ数年で深く知るまで森くん?誰それ?だった築浅ファンですし、断髪式前に二人だけで食事した話とか、プロフェッショナルで言ってた「最後別れてタクシーに乗る時の風景とか鮮明に覚えてる」とかどう考えても深い間柄なのに、そこをあえて行かなかった吾郎さんの気持ちなんて想像もつかないんですけど。それを選択出来るって所がものすごくすごいことだと、それが出来るから吾郎さんは吾郎さんでいられるんだなと思うんです。
だって自分以外のみんな行ったんですよ?普通に考えて出来ますかそんなこと。抜けるメンバーへの義理だの情だのそんな問題ではなく、そこに参加するってのは自分のためでもあるじゃないですか。一人だけ行かなかったその後のこととか考えてみ?実際18年経ってもこうして言われ続けて、人間性を疑われてるわけですよ。「ケジメをつけたい仲間の門出を祝福して手伝った俺ら」と「来なかったアイツ」に分かれるわけですよ。
それでも尚「行かない」選択をさせる「何か」を、誰とも共有せず一人の中にだけ持っていた、そして未だに誰にも見せようとせずにいる吾郎さんという存在が底知れない。
なんか勝手な感想ですけど、ここまで来るとむしろ一人だけ行かないって吾郎さんの行動にはすごい愛情を感じるんですよね。中居さんは森君の携帯借りて電話までして、終わった後でもいいから来いって皆一緒に揃うことにこだわったという、その感覚はSMAPをまとめるリーダーとしてとてもよく理解できるものなんですが。
他のメンバー四人に顰蹙買って見損なわれても責められても、俺は行かないからねっていう、それは吾郎さんという一人の人間としての、森君に対してだけの態度じゃないですか。SMAPとしてグループとしてのケジメだとか通過儀礼だとか、他の四人との共有とかそういうのを全部放って。
そこでもし行って、一緒にバリカン持ってイェーイって刈る吾郎さんは「吾郎さんらしくない」吾郎さんなんですよきっと。「合わせる」っていうある種の他人行儀さを捨てて、何らかの考え方においてそうした。
そこにある秘密を、翌日は「先約は守らないとね」去年は「カベルネソーヴィニヨンの試飲会が」今回は「12時の魔法が(?)」と、一片たりとも教えてもらえない中居くんが不憫なようでもあり幸せ者だなとも思ったり。
だって本気でそのチャックを吾郎さんが開いてしまえば中居さんはもうそのネタで茶化せないだろうし、なんていうかそれはSMAPにとっては間違いなく大切な思い出で、勿論他の四人にとって断髪式に行ったことは「当然のこと」なんですよ。そこに全く別の考えを持った吾郎さんが同じ強さで存在してしまえばその思い出は別の意味を持って変わってしまう。
だから甘んじて悪者であることを認めて、いくらドン引きされても人間性を疑われても苦笑してウソをつく吾郎さんはやっぱりSMAPを大切にしてるんだなとも思うし、それだけ大切なSMAP以上に森君との関係には独立した、真剣な何かがあったんだろうなと。
同い年ですもんねえ。吾郎さんにかつて同い年のメンバーがいたと知った時の「フォッ!?」って感覚は筆舌に尽くし難いですよ。一体どんな関係性になるんだろうと直感的にそこにものすごいミステリーが潜んでいることを察知しました。未だにその端緒すら掴めません(口ほどにもない)
いや、過去の映像とか見る限り森くんはとても真っ当な、普通の若者に見えましたけどね。でも個性ではなく組み合わせで謎が生まれるのが人間関係の複雑で面白いところですから。

第三者としての松ちゃんの「もう言うなら今しかないと思ったんやろね、彼はね」とか素直な感想がナチュラルにSMAP危機の話を煽ります。ビストロSMAPが森君のためのコーナーだった話とか、脱退を正式に言われたのがスマスマの新番組としてのスポット撮りの日だった話とかそれなんてドラマ?やっぱり気を遣いつつのパブリックな話題よりぶっちゃけた身内の話の方が面白いですね。
しかし12時ネタにジャニーさんネタに断髪式不参加(「12時過ぎてた」からの、携帯の話が出ると「12時過ぎても起きてた頃」という天才的強引さの誤魔化し)に、「基本画面を見ない」「(どんなチャンネルを見ますか?に対して)ゴルフチャンネル」と、端正に飛び出すジワジワ来る面白回答の連発に松本さんも気になって仕方がないのか、ゴルフチャンネルの話題の後の「吾郎ちゃん…」って一言と素の笑いがすごい印象的。
危ない松ちゃん!吾郎さんは宇宙であり沼なんだ!危険だ!ここは私に任せて早く!早く逃げて!(電波)

「SMAP超えるのは無理やと思うよ。SMAPはホントすごいと思うよ。でもダウンタウンもすごいと思うよ」の流れも美しかったですね!10.0ですね!しかしこの「でもダウンタウンも~」のあたりでキリッとした吾郎さんがキリッとした顔のまま口の横あたりを人差し指でちょいちょいと掻くのがすごいかわいいと思う(うるせえよ)
vs芸能リポーターのコーナーはがっかりでした…こんな面白いことを一ミリも言えない人々が被写体の面白さを借りて好き勝手な記事書いて飯の種にしているのかなあと思うと気が滅入りました…そのまま最後まで松本&東野とトークの方が良かったなと本当に思いました…はい…(いかに柔らかいスタイルで辛辣な感想を言えるか模索する)
でもそれまでがアレだったので、コーナー全体としては救われる面白さでした。

そして今夜も眠れない。例のセットに放り込まれるSMAP五人。「せめぇ!」という慎吾の言葉通り五人も入るとぎゅうぎゅうです!暑苦しい!だがそこがいい!
水泳の話題になり、TV用の仕切り感バリバリで話す中居くんに「俺ずっと気にしてんだよね」と競泳で自分の番で差つけられた事をショボーンと話す吾郎さん。ハッキリ言ってなかったのに中居君にズバリ言われて「あー!」と悲しそうな表情で大きな声出す顔が捨てられた子犬のようでウワアー!(発作)
水泳見てる間は一番早いやつを吾郎さんにぶつけてきためちゃイケ側の「ここで一気に引き離そうぜw」的心理を感じ取ってグヌヌしてましたが落ち込む吾郎さん可愛すぎるからもう何でもいい☆
登場したさんまさんもバシバシ何度も「頑張れよ」って吾郎さんの肩を叩くから何かと思いきや「お前のせいやったな」にまた吾郎さん「えー!あ!うああ…」と八の字眉に。こんな可愛い反応されたらそりゃあな!!言わずにはおれないわな!!
「何気なく座ったけどこの位置あってるかな?」という中居君に「だって俺中居と木村の間に…」とさんまさんが言いかけると「いや入んないでください入んないでください!!」強い口調で遮る慎吾。「なんでやwww」とさんまさんがそのおかしさにツボる中、「真ん中に、だって稲垣さんとwwwさんまさんがwwww」中居さんはこの真ん中二人の状況しか眼中にない様子。その指摘を聞いた途端真顔で正面を見ていた木村さんも中居さんの顔を見て嬉しそうに笑って「この2ショットすごいよね!」 どうしていつも上二人は吾郎さんの話題になると途端に仲良くなるんだ…
それに乗っかってさんまさんの方へ吾郎さんを押し出す慎吾、破顔しているさんまさんとそのまま顔を寄せあって「新鮮な2ショットです」ステキな笑顔で全てを収束させる吾郎さん。パネェ。EDでもスマスマでも27時間のハイライトにはこの2ショットが使われててツボです。さんまさんと吾郎さんに関してはまだ関係性に何らかの深みが生まれそうで常々注目してるんですが、今回はなんかボディタッチも多くておっ?(^ω^)と思いました。狭いからといえばそうなんですが、少なくとも吾郎さん相手にはパーソナルスペース解除されてるんだなと。まあもうチューもしてますしね(事故)
しかしCM明けには早々といなくなってしまう他メンバー。中継での車内カメラでアップになる吾郎さんが美しすぎて打ち震えました。なんだこのお肌の綺麗さは…美しすぎてTシャツとか風景とか何もかもに違和感しかない…そんな無邪気な笑顔で「ナンパです」ってもうね…逆に夜道に気をつけて欲しい…
そして実際のナンパ中の風景は補導か何かにしか見えない。腕組みして、ナンパにしては真面目に話聞きすぎの吾郎さんと隣で突っ立ってる剛の組み合わせにはいかがわしい雰囲気の欠片も感じられません。ていうかナンパ中も隣で突っ立って見てるし、吾郎さんが呼びかけられてても「吾郎さんイヤモニ…」と指摘するだけで繋がない剛www強すぎるwwww「テレビに出る状態じゃないよね」と冷静に自己分析するだけのことはあります。
スタジオに帰ってくるとやはりまずその事で追求を受ける二人。なんとか剛サイドとして一緒に弁解するも、お決まりのドジっ子だっただけで繋がなかった剛の行動を当時知らなかった吾郎さんはその内フォロー出来なくなり「教えてよ」と苦笑。笑いまくって苦言も言えなくなるさんまさんと一緒に手を叩いて笑うしかない。吾郎さんはどこでも板挟みだなあ…(笑)
それを「もう諦めてください」と二人のキャラ推しでまとめようとする中居さんと「だけど、でも頑張ったじゃないですか」とポジティブな面を取り出して広げる吾郎さんの連携で軌道修正するナカゴロアタックが発動。
ゲットした電話番号を取り出し「頑張ったでしょー!」「ホンマや」「ほんとでしょー!」かわいすぎだろ…ていうかさんまさんというよりロハスに訊かれたから教えた番号ですよねこれはw
そんな中駒沢通りの女性から電話が入り、はしゃいで話していたさんまさんの横で中居様が「SMAPとたけしさんも含めた中で誰が一番好きか」という質問に持っていく。結果は安定の「木村さん」で倒れ込むさんまさん。吾郎さんに。うわああああ!!!羨ましいいいいいい!!!その場所の寝心地はいかがですかあああああ(液晶画面にスライディング)
倒れこまれてビックリしつつ、優しい笑顔で「あああ~」とさんまさんの敗北に残念そうな声を出しながらもペチペチと木村さんにも拍手する吾郎さんが天使すぎる…これは甘えたくなっても仕方がないわ…(語弊)
たけしさんも来て、更に狭くなった室内の左側だけでぎゅうぎゅうに固まる四人が微笑ましい。たけしさんが爪剥がれたって聞いて一拍遅れて「ええっ」と素で心配する吾郎さん。たけしさん満身創痍すぎるwwwお大事に!!!
お土産にもらったDVDのウラを、しばらくまじまじと見つめている吾郎さん…ていうかこの後ももらったフィギュアつき火薬田ドンDVDを一人だけ最後まで大事に抱えっぱなしなんですが。どうしてwwwそんなに嬉しかったんすかwwwうぇwwwww吾郎さんが火薬田ドンのDVDを家でおもむろに再生する場面を最高画質でRECしたい。
しかし普通にたけしさんの話が面白かったですね。終わり際、たけしさんが頭ぶつけたとき本気でヤバい空気だった事を伝えて、「今こんな風に皆で笑えて本当に良かった」と実感の篭った安堵を吐露する慎吾のシメも良かった。もうなんか洒落にならないのが逆に面白すぎてwww勿論たけしさんと慎吾は本当に大変だったと思いますが。
前回はBIG3で話し合ってて、それもそれですごい面白かったですが、今回は本当にリラックスして自由に喋って笑い合ってる感じがなんか親戚の集まりみたいな雰囲気で。面白いおじさん二人とその話聞いてる甥っ子兄弟という宴会のひとこまを覗いているような。あのセットが普通に家に見えました。
なんか個人的な感覚ですけどその「テレビじゃない」感を醸しださせてたのがSMAPの効果なんじゃないかなと。たけしさんとさんまさんがトークなんて言ったら、それこそ去年の延長のようなビッグゲスト感が出ておかしくないんですけど、SMAPが隣でぎゅうぎゅう詰めになって声を上げて笑ってるあの狭い感じがその雰囲気を消していました。たけしさんさんまさんの二人の画の強さを打ち消せるほどSMAPの画も強く、前に出ずに聞いて笑ってるだけで問題ないほどお互いの存在の地位が不動であるがゆえになせる業というか…それを唯一バラエティに繋ぎ止めているのが中居さんでした。中居さんの存在デケェ。
しかし色々書きましたが私が言いたいのは体育座りの吾郎さん激カワという一点だけです。

続いてはキスマイですが寝てしまった上に未だにリピートする気力が沸かないのでカットで。次はめざまし朝風呂です!!(バッサリ)
朝風呂の字面を見てハハハまさか騙されませんよ僕はと余裕ぶっこいてたらしばらく焦らした後普通に裸にタオル巻いたSMAPさんたちがぞろぞろ画面に映り込んで睡眠不足の頭には刺激が強うございました。ていうか吾郎さんが!!!!!!!!!脱いでる!!!!!!!!!!!!!!!!
ど、え、あのですね、私は薄いシャツだったり体の線が分かる服を吾郎さんが着ている度大胸筋の影なんかを逐一確認する気持ち悪いファンなわけですが、たまに薄っすら腹筋の影も見えたりしてフォーウオットコマエー!とテンション上げたりもしていたわけですが、言ってももう40だし?いくら薄着でも服着てたら色々隠れるし? 勿論脚の細さ長さ美脚さは疑いようもないけれども?どんな衣装も華麗に着こなすけれども?キュッと締まった腰つきがとてもセクシーだけれども?お顔立ちやお肌はとても40には見えない若々しさだけれども?しかし流石にいざ脱ぐとなれば20代の頃から比べ正直ナメてました。すみません吾郎さん、いや吾郎様。
なんなんだこのパーフェクトボディは?スレンダーでありながら見事な逆三角を描く細身の体は?奇跡か?この世の奇跡がお台場に顕現しているのか?
そんな美しい体を普段のガードが嘘のように惜しげも無く曝け出しつつ中居さんの乳首NGネタに乗っかり眩しそうな渋い表情のまま乳首を隠す吾郎様。なんかエロい!!雄っぱいが!俗にいう雄っぱいが!!!
風呂に向かう後ろ姿もなんだこの完璧なラインは?芸術的な明暗を作る肩甲骨の影は?こんな素晴らしい体しといて十年ほど脱がなかったのは誰ですか!?吾郎さんですか!?ちょっとどうかと思いますねそれは!!(うるさい)
そんな吾郎さんが入ると子供用プールのような浅い風呂も薔薇風呂の半身浴に見えてきます。「眠くなってきましたよ」と穏やかな返答もなんか吾郎さんの時だけ何もツッコミも笑いも入らないんですが大丈夫ですか皆も見とれているのですか?
入った直後の「気持ちいい!」と明るくなった笑顔もかわいい。ああいけない!吾郎様はこうして普通に風呂に感心めされているだけなんだ!疲れを朝風呂で癒しているだけなんだ!ダメだそんな邪な目で見ちゃあ!
ダチョウ倶楽部登場で特設ステージに移った後は立ちなのでその作り物のような全身が見放題ですフォー!!!(自制心0.1)ありがとうめざましテレビ!!ありがとう27時間!!
もう斜めから差し込む光で薄っすら浮かび上がる腹筋の影とか感動ものですね!割れてる!!慎ましく主張し過ぎずパッと見では縦に割れているだけのように見えながらも6つにしっかりと美しく!!!
普段はかっちりと露出のない服を当然のように着て「普通の体ですよ」という顔をしておきながらいざ脱ぐとこのメリハリボディ。鍛えてるのは知ってましたけどね、こう、他者の目に晒すためではなく純粋に身体的可動性という観点においての目的のためだけにストイックに作られ維持された肉体美が醸し出すそこはかとない色気がね!生物的魅力に溢れてますね!!!!
木村拓哉熱湯風呂リターンズとか熱湯ウォータースライダーとか二度流されても一片も髪を乱さない吾郎さんとかしっちゃかめっちゃかな騒ぎの中、「今日のわんこ」でSMAPをわんこ呼ばわりして全国放映するめざましテレビは神。今日も元気に吠え続ける五匹の国民的わんこwwwアホじゃないのwwww冷静にモニタと自分を映すカメラを見ながら「わかんない意味が」とつぶやく吾郎さんの無表情さがジワジワ来る。下に「ゴロウくん オス(アイドル)」って出てますよ!!!このわんこの生息地はどこですか二次元ですかそっかー!!!!
めざまし鳴ってからの引きの画の肉体美が特にヤバイです。完璧すぎてマジヤバイ。見とれるような造形美!REC!REC!

いやー眼福でした。私は基本的には吾郎さんに対し非常にプラトニックな気持ちでその生き様を愛でている植物ファンなんですが、今回は普通に「ヤベェ抱いてくれねえかな」と素で思いましたね。多分「ウホッいい男」ってこういう感覚だと思う(やめろ)
しかし次のご当地SMAPではそんな不純など全て浄化し遠くへと流れ去る天使が降臨するのであった…。
事前にご当地訪問する時点でそれぞれのパフォーマンスに無邪気に驚いたりお土産とかグルメとか旅を満喫してる吾郎さんが天使過ぎましたが、スタジオで司会進行を務める吾郎さんはもはや大天使。
まず明瞭に「にずーななきょく」とか言っちゃう。すごい。しかも言っちゃってもごまかし笑いとか照れ笑いとか一切しない。間を置いて改めてしっかりと言い直す。真面目。かわいい。あとこの時「ちょっと待って」と差し出した中居さんの手のひらと吾郎さんの手のひらがそっと重なった瞬間がすごい。たまにこの二人の距離感が本気で分からない。
台本でゴロスタのネーミングについて中居君がツッコむ、って書いてあったのを真に受けて、スルーされた後しばらくじっと待っちゃう生真面目さもぐうかわ。
「あっそういうとこ無視しても別にいいんだ…」って知って皆がガヤガヤしてる中「すいません」と苦笑しながら小声で謝って、しっかり「司会初体験で失礼致しました」と司会席でも詫びを入れるのもね!!かわいい!真面目!かわいい!(発作)
全体的にね、フレッシュ感が半端ないんすよ!何なんだこの瑞々しさというかピュアさというか…それを「爽やか」と形容した木村くん流石っすね!!
何より死ぬほど優しいんです言葉の端々が!こんなに優しい司会初めて見たんですけど!!もう優しいという言葉では表現しきれない。見てる間、なんという労りと友愛じゃ…おお…おおおお…って常にナウシカのばば様状態でした。つまり吾郎さんは天使です(声を抑えた真剣なトーン)

開幕前から問いかけるような表情とかかわいすぎておおうって感じだったのに開幕後はもっとかわいくなるからもう大変ですよ。かわいさインフレーション。スタジオに来たチームの人と、一緒に喜んでくれるのがすごいイイ。妙に動きがカワイイし。癒やしすぎる。
ダブルダッチSMAPが会場で演技を終えて「やったー!決まったー!やったねー!」とすごく素直に喜んでくれて、「練習の成果バッチリ出たよね、だって僕が見た時とぜーんぜん違うもんね!」と砂糖菓子のようにべた褒めし、点数が出るとピョコピョコ跳びながらチームの皆と一緒にハイタッチして大喜び。
この一連の吾郎さんの声のトーンとか、笑顔とかテンションとか、とにかくなんか甘い!!甘いんですよ!!
こういうコンテスト形式の番組で、なおかつ芸能人が司会となればその司会者の状況が強く出るというか、あくまで違う立場から接触して感想言う、って感じのある種の隔たりが出るのが常だと思うんですがそれがない。
例えるなら普通の司会が机を挟み向かい合って訪れた子供の話を椅子に座って聞いている感じなら、吾郎さんの司会は横にしゃがんで話を聞いてくれる感じ。近くまで来てくれるような…しかしあくまで自分のゾーンに引き込むのではなく、異分子のままそこに溶け込むような…ああまたニュアンス的な話で申し訳ない。
「芸能人として接する」感がゼロでね。むしろ審査員の人たちとの方が距離があって、果てしなく中立かつ独立したポジショニングというか。なんかこれ吾郎さんにしか出来ない芸当なんじゃないかとすら思えてくるんですが、そのしている事をうまく表現出来ないのがもどかしい!どっちかっていうとNHK的な、もっと言うと子供番組のおにいさん的なアレだと思うんですけど、なんか完璧過ぎるんですよそれが。ウラがないというか、全くそのテンションとか姿勢が崩れない。木村くんが「一度もなんか、車線から出てないの」と熱く語ってたのはその感じだと思うんですが、これって吾郎さんの演技スタイルにも通じてるなって。多分この司会やってる時の吾郎さんはそれ用の新たな役のようなもので、「司会ゴロー」っていうひとつの別人格だったような気がする。そのレベルの完成度でした。
ただ本人も「中居くんが居てくれたんで」って言ってましたが、中居くんがそばにいてこその司会だったと思います。もう司会の間何かあると中居くんを振り返り見てるのがスゲーかわいい。頼りにしまくり。その時だけそれこそ飼い主とわんこのようで…
吾郎さんは基本中居くんにしか振らず、審査員には中居くんが振る、という構図が事前に決まっていたのか自然とそうなったのかは分かりませんが、それがすごくスムーズに行ってて、参加者に対してもアメ(極甘)の吾郎、ムチ(いじり)の中居というバランスが絶妙でした。
「であうーまんです」と紹介したスコップSMAPでは「生でも伝わらないものもあるんですね!」という中居君に「そんなことないですよ~」と優しく褒め、代表のおばさまに「おとうさん」と呼びかけて怒られる中居君の後に「でも中居くんのお母さんに似てらっしゃいますよ」と言って見事にフォローしてましたし。おばさまにも紳士だ…
富士山SMAPでも引きの画になって小窓の皆が呆然としてる中、「うわー!」って感じで驚きつつ拍手してる顔がキラキラしててうおっまぶしっ。
鳥刺しも圧倒されて半笑いの面々の中どこまでも真摯。なんかアレですね、天使もそうですけど王子様MCですね!この人正しく王子様ですねほんと!
個人的に鳥刺しがライブに出たらすごい面白いだろうなと思ってましたが、合間のひとりコーナーの時と楽園探しの時とちゃっかり二回もその後出てきてたので良かったなと思いました。(笑)
新体操で早々と百点が出てしまったCM明け、マイクを両手で握りながら「百点が出ちゃったけど中居くんさ」とおっとり相談するのもかわいい。
HipHopなおばさまの不思議コメントに「誰かこの言葉を拾ってくれって感じですけどね」「中居くんに任せますそれは」とピッタリくっついて言い合う様子もなんだ…夫婦…?
そしてたった五人の小学生SMAP、少年らしいピュアで素晴らしい歌の後に「ありがとうございましたー」と前に出て、「いやー…」と感嘆の声を上げた後竹山くんと見つめ合って、その瞬間の眉をきゅっと上げた笑顔と「竹山くん頑張ったねぇー」という声がもう優しすぎて泣けてきました。こんな優しさ120%の声そうそう現代社会で耳にする事はできませんよ…(壮大)
マイクを相手に向けたり自分が喋ったりのタイミングとか、遅れのある中継先との掛け合いって結構難しいと思うんですけど、吾郎さんはそれもスムーズで自然ですよね。焦らずにちゃんと相手の話を聞いてるのがよくわかります。
得点が出た後、97点と高得点ではあるものの、吾郎さんがくしゃっとした笑顔でなんとも悔しそうにウネウネしててww一緒にライブに出たかったんだなあと。微笑ましい…かわいい…
次の三人小学生SMAPではベストフレンドを小窓でSMAPが一緒に口ずさんでるのが、幼い歌声と相まってなんか泣ける。大サビあたりできゅっと唇を閉じて見守る吾郎さんがホントさあ…いい顔するわぁ…
ポールダンスSMAPは「すごいな~素敵素敵ー!なんかほんと夜空に浮かび上がるお星様とかネオンみたいで」あんたのコメントもステキだよ…「すごいなー」って言い方の抑揚がなんかイイ。「もうどっ、どんな動きになってるのかね、僕なんかには想像もつかないんですけど」とかわいく言う吾郎さんを前に促す中居さんの手の位置が腰なのかケツなのか判断が難しいところですね。
フィッシュガールズSMAPは特に吾郎さんの反応がかわいい。「やったー間に合ったねー!」という言い方も可愛ければ「斬新だよこれは斬新!曲に乗せての…けほっ、マグロの解体」途中むせつつの言い方もなんかフワッとしてて…ああ…
「これさ、部位の説明をする前にどんどん切っちゃった方がいいのにね!」と見てる皆が気になったであろう事もサラッと言う素直さ。
「なんと五人中三人が初めての東京なんです!」「そうなんだあ~」「この大舞台でよく頑張ってくれました!」「がんばったがんばったー」文字にするとやる気なさそうに見えてしまうのが残念でしょうがないんですが、この「そうなんだー」と「頑張った頑張ったー」の言い方がとろけるほど優しくてですね!極甘!出演者の皆さんがそれぞれ頑張って、まあ点数はつくんですが、吾郎さんが死ぬほど甘く優しく労ってくれるから見ていて気持ちが良い。
最後CM行く前に切ってもらったマグロを一切れ食べて「おいしい!」と笑顔になるのも超いい場面じゃないですか…癒やしだ…おいしい!の直後に「いいねー!」と中居さんがすげー満足気に言うのはなんなのやっぱり愛でてるの?
オペラSMAPは「なんかっ…ミュージカルみたいだねえ!」が絶妙に裏返ってたのと得点出た時マイク両手持ちで喜んでるのがかわいい。
イルカショーSMAPはイルカかわいい。なんかもうかわいい言いすぎて疲れてきた。VTRの時点でかわいいからな…吾郎さんが…
うし部のインパクトは凄まじかったですね。しかも歌がFlyっていうね。渋いwwwだけど胸の扉もう開くべきだぜ、でゲートくぐるとことか爆笑しました。やっぱ動物モノは強い。
まあ残念ながら間に合わなかったんですが、レッドカーペットを牛のとこまで走って行くナカゴロがまたシュールでしたね。
多分吾郎さんに対するカンペだと思われる「パフォーマンスどうでした?中居くんどうだった?」とざっくばらん過ぎる指示を書いたスタッフが二人に追いつく前に「中居くん責任もって!」と走りながらパスして何とか「すっげえシュールだったぜ」とまとめる中居くんという二人の連携がバッチリでした。
その後ドッキリのためにVフリを引き続き牛の横で行う二人。「まずこちらをご覧ください」と手を差し出す吾郎さんとそれをちらっと見て同じ動作をする中居さんがなんかイイ。
プロポーズドッキリが終わると、CM後再びゴロスタに戻り「素晴らしいねえ。僕らも考えなければならないね」と改まって中居さんが吾郎さんを見つめて言い、「そうだね中居くんね」と優しく吾郎さんが応えるのが妙にいい雰囲気だったのでああ二人はやっぱり同性婚するのかなと思いました(頭の沸いた感想)
だってその後の「さあでは続いて参りましょう」と隙あらば司会しだす中居君の肩を「ちょちょちょ」と抱いて「一応まだ僕司会だからね」「ああそう(笑顔)」って光景もなんかイチャイチャして見えるし…中居くんのはやっぱりカミングアウト的な…こないだのUTAGE!でも「稲垣さんしか見てない」とか言ってたし…
次のプロポーズも良かったですね。家族ぐるみで、最後仕掛け人の周りの人も皆でバンザーイ!ってやってるのがハッピーエンド感があって。アナウンサーの女の人号泣してるしwwwさとしさんの方からもプロポーズを、と言おうとして彼女が泣いてるのに気づいて「あら」と声を上げる吾郎さんの声がなんかすごく良いんですけど…イケメンあんちゃん…
旦那様の頭に引き続いて彼女の顔もだばぁと触る中居くんを「やめなさいよ」と止めるのも、そもそも再現Vで子供に逃げられるのを追いかけたり相談乗ったりしてる時も、なんかこのグループの時は吾郎さんからあんちゃん臭があってイイッスネ!
大トリはもちすすりSMAPで感動のフィナーレでした。始まる前「気をつけてくださいねほんとにね」と改めて握りこぶしをつくって言う吾郎さんが天使。しかしシュールだった…「もち」とハートマークで囲って書かれたはっぴがなんとも言えない…

全て終わり、木村くんが番組の間ずっと吾郎さんのMCを見ながら「爽やかだなぁ~」と言ってたことが判明。木村さんも愛でていたんですね!ですよねー!
「ごろさん素晴らしい」と最早挨拶のように褒め称える剛に「ありがとう!剛起きるんだよちゃんとね!」とカメラに向かって言い聞かせる吾郎さんがマジエンジェル。
SMAP賞で「この人達にも賞あげてほしいな~」と思ったグループみんなに賞がちゃんと送られて非常に後味の良い選手権でした。「やったー」とここでも一緒に喜んでる吾郎さん。
ミラクル賞のとこで「やったやったー」と言いながらたたっとトロフィーを渡すために準備する姿が映ってますがその姿がなんともかわいい。
ほんと、どうなるのか全く予想がつかなかったご当地SMAPでしたが、吾郎さんが司会になってまさかこれほどステキなコーナーになるとは…
次のごちそうSMAPでも話題は吾郎さんの司会の話に。皆に褒められて「ありがとなんか…褒められちゃったな…」と戸惑い気味に言うのがこれまたもう…
極めつけはここまで来てどう?眠い?と訊かれて、木村くんに話を譲った後、おもむろに「なんかね、フワフワしてる!」ってもおおおお!俺は人間をやめるぞーッ!(吾郎さんが天使すぎて)
全体的にこのコーナーが一番吾郎さん的に睡魔がヤバかったように見えます。初めての長時間の生放送司会という大役が終わってどっと疲れが来たんだろうか。もう「フワフワしてる」と言ってた通り見た感じもフワフワしててそれが可愛すぎました。お盆をものすごく慎重に運ぶのも可愛ければ、食べてる姿もどこかとろんとした顔でゆっくりもくもく食べてて何これ守りたい。
しかし坂上さんが「疲れてるから消化にいいものを」って言ってた通り、ガッツリ食べてしまうと消化で体力使うから良くないんですよね。タモさん真似して食わないで行ってみようとしたけど無理だった、と木村さんが言ってるように食べなさすぎても慣れてないし若いし無茶なんですが。
だから中居さんが「完食!」って綺麗に全部食べたの見て不安になりました。前の27時間テレビ加藤がマラソンでゴール出来なかった原因も途中でそうめんがうますぎて食いまくった事でしたし。まあこっちはせっかく作ってくれたものですし一緒にするなという感じではあるんですが。
まあそれは置いといて、馬場ちゃんのプロ級料理を皆がおいしいおいしい食べてる時、おもむろに味見する坂上さんをじっと見つめて、目が合うとふっと微笑みをこぼす吾郎さんが優しい…何これ女神…
トークは全体的に坂上さんによって事故ってた感じがありましたが、しかし坂上さんが居てまあまあ面白かったのも事実なんで難しいところですね。
特にキス魔になる坂上氏という誰得な話題でなんか考えさせられてしまいました。SMAPのメンバーでキスしたい順をランキング付けしていくというまさに誰得な話題の中、我らが吾郎様は三位へ。ビストロ来た時はなんかやたら吾郎ちゃん好き好き言ってたからどうかと思ったら案外冷静な順位でしたね。
で、その理由が「吾郎ちゃんはなんかドサクサに出来そうだから」と。「吾郎ちゃんは拒否るのがなんか下手そうなんだもん」
周りからはあー、と一理あるような反応が。今田さんに「吾郎ちゃんどうなの」と振られ、ちょっと困りつつ「いや…まあ、拒否りますよそりゃあ」と言うも、「っていう、こういうなんか素っ頓狂な拒否り方でしょ。(中居さんが後ろで不器用だから、と)不器用だから」
なんかグサッと来ました。いや冷静に考えて不器用だからうまく拒否れない吾郎さんの唇をドサクサで奪えそうとか鬼畜すぎて真顔でその横っ面を引っぱたきたい話題ではあるんですが、でも一理あるような気がして。悲しいことに。
木村君はハッキリNoって言いそうやもんな、と今田さんも言ってましたが、確かに木村くんならNoって言うでしょうね。ていうか他の四人は言えそう。ちょっと笑いつつとかふざけつつとか後々キレたりとか言い方の差はあるにしても、本当は嫌ということを前提にするならば。
でも吾郎さんは本当は嫌なのに、ドサクサに紛れて奪われてしまい許してしまう状況がありありと想像できる。真面目だから、一旦受け止めてしまうんですよね。自分の事情と他の事情を同時に同じ強さで考えてしまう。
ここでも笑い飛ばして「するわけないじゃん」と馬鹿にしてしまえばいいのに、それができない。普通に考えて拒否るでしょう、って戸惑いがちな答えしか返せない。優しすぎるんですよ。
それを不器用、と言ってしまうと、それはまあそうなんですが…ああ心が痛む。冷静に考えると嫌なのに、そうして色々考えてぽやーっとしてしまって損をして、後になって落ち込む、とか吾郎さんには無いんだろうかとたまに心配になります。吾郎さんは強くて、切り替え上手という言葉では説明がつかないほどタフな人ですけど。
本来そんな事をしなくてもいい人なのに環境のせいで身に起こり受け止めてしまう、という状況は、なんかこう両親に先立たれた姉弟の真面目できれいな姉が歳の離れた弟を養うため一生懸命手を泥だらけにして働いたけど追いつかず飲み屋で働きおじさんにセクハラされて影でこっそり泣いてる…的な悲しさがありますね(具体的かつ微妙な例)
拒否しないから、許されるから利用するってのはそれは卑怯ですよ。だから大切にしてやって!!!絶滅危惧種天然記念物だから!!!!

ビストロの後はタモスマです。タモスマといいつつトークではやっぱりちょいちょい3対2で疎外感がありましたがタモさんの話は相変わらず面白かった。
「ひとつ言っとくけど、パカパカパカパカ食ってたろ。これから絶対バテるよ」と予言するタモさん。予言は当たってしまいましたね約一名…まあ自分でMCで再三「自己管理のなさが~」とか「こんな結果に」とか平謝りしてたんで改めて言うのは人でなしと思いつつあえて言いますけど「わかってるんですよ」と言いつつバカバカ食って案の定バテてライブで失敗、って超カッコ悪いですね。
まだいけると思ってワインバカバカ飲んだ後シメに何を思ったかテキーラショットに挑戦して案の定めっちゃ吐いて地獄を見た数ヶ月前のアホな自分を思い出しますよ(一緒にすんな)
まあ参加8回目とか言っても、こういう事に経験は関係ないということなんでしょうね。毎回内容違うし、それだけ今回の27時間は過酷だったという。
「こうなったら食っちゃえば!」とあっけらかんと勧めるタモさんに乗っかって慎吾がガッツリ重いのを頼む中、「レディースサイズとか無いんですか」と尋ねる吾郎様。レディースサイズwww
寝るくだりは生放送史に残るシュールなシーンでした。タモさんとSMAPじゃないと実現しなかった画ですよね。アットホーム感パない…親戚のおじさんち?親戚のおじさん家なの?
起きない二人を起こすくだりも面白かった。「ピッタリくっついてみよう」と皆で慎吾の背中にくっつく時、木村君はタモさんの首のアロマを感じてるし、吾郎さんは上に伸ばした手も木村くんの手に重ねてほんとにピッタリくっついてるし、剛は片足を吾郎さんの上に乗っけてホールドしてるし、何だ君ら大好きなのか?とツッコミたくなりました。
「起きない」って真っ先に剛が離れる時、吾郎さんの二の腕つかんで一緒に引き離させてるのもなんかこう…何なのこの人たちの距離感の近さは…
そばおいしい!って喜んだり果物食べたり、なんかほのぼのしてましたね。しかしそんな流れを最後の剛のギターが全て吹っ飛ばしました。面白すぎだろwww
もう色々とギリギリのグダグダさ加減で、ザキヤマも迎えに来て本気で慎吾も行かないといけなくて、でも剛は歌い出すしどうすんの!?歌うの歌わないの!?って混乱の中木村くんが加勢して、シンゴロも大きな声で一緒に歌い始めてなんとか全員で歌う、って流れがもう神がかってた。謎の勢いだった…生放送の奇跡を目の当たりにしたのかもしれない…

そして色々飛ばしましてさんスマ。さんまさんがドSを見せつけたコーナーでした。でも何だかんだこんなヘロヘロのSMAPにムチ打てるのはさんまさんぐらいだなとも思ったり。
始終炎天下でヘバってる犬みたいな笑顔を浮かべてる吾郎さんがかわいすぎる…
それを「なんだそのやる気のない表情は」とメガホンで叩くさんまさんに、慎吾が「さんまさん気をつけてください吾郎ちゃんには!さっきCM中に『あと一分あんの!?二分あんの!?』って言った後ペットボトルのキャップをバーン投げてました!」と注意。
「こえー!ダークサイドゴローだ」と木村君が言う中、変わらぬおっとりした表情で「なんかだんだん色んな事にイライラしてきて」とのたまう吾郎さんマジクール。その場面RECしたいよぉ…吾郎さんに叩き付けられたペットボトルのキャップになりたいよぉ…(電波)
「嫌いなもの叫べ!」に対して「さんまーーーーー!!!!」と気持ちいいほどの絶叫を絶妙なテンポで発した吾郎さんのシーンは最早芸術。
何度も同じことやらされてどんどん消耗して、滑り台を団子のように転がっていきお互い乗っかったりボスボス叩き合ったりして限界状態のペンギン着ぐるみ着たSMAP(平均年齢40)は見てる分には非常にいい映像でした。笑い死ぬかと思った。

未定企画も相変わらず吾郎さんが癒やし。中居さんが主に解散のぶっちゃけ話で慎吾にチクチクもの申すんですが、吾郎さんはずっと慎吾に味方してました。水泳話でも「えっ俺のこと!?」って慎吾の攻撃に大きくリアクションして乗っかったり、再三の解散話には「またその話?」「もう反省会してる」と地味に中居くんの方を窘め。CM明けのチャックの話もその延長ですよね。
「いいこと言ったごろさん」と相変わらずすぐ褒める剛に「いやいやいや…僕は開けたくないチャックを中居君にいつも開けられてんだけどね」と更にハッキリ反撃。
笑い出す中居くんに「ほんとは開けたくないんだよ。閉めっぱなしがいいよ俺」
冗談っぽく言ってるけどこの時の目がマジなんですよ!!こわい!!素敵!!
要するに他人のチャックは好きに開けてんだから自分のバレバレのチャック開けるぐらいウダウダ言うなという事でしょうか。笑みをこぼしながらもその目つきがダークサイドゴロー。底知れねえ…
それから上機嫌で「何年か前から変わってきましたよね」と吾郎さんのトークスキル向上について褒めだす中居さんに「そうかな。まあ楽しいですよ。ほんとに」とサラッと片付ける大人吾郎さん。その「楽しいですよ」が吾郎さんのチャックのひとつなんだろうなあ…
ダメ出し対象が剛のギターに移っても「2バージョン用意しといたんだよね?」って言葉が溶けるほど優しい。素でだよ。何なんだこのとめどなき優しさは…。あと27時間テレビのあいだ中居さん、吾郎さんの髪型の話何回する気…?
ピンポン球降ってくる直前も中居くんにツッコミ入れた後慎吾が吾郎さんの話してて、未定企画はトータルでシンゴロ萌えでした。
ピンポン球降ってきたリアクションは吾郎さんが一番素直にビビってて、うん、守りたい。
CM入る前に「このやろー」って感じでカメラに木村くんと吾郎さんがピンポン球投げたと思ったら、CM明けるとSMAP全員でひたすらカメラに向かって真顔でピンポン球投げゲームしててマジ吹いた。全国に生放送されてるグループが遊ばれて腹立ってCM中にずっとそれやってたとかwww面白すぎるwww
楽園へ向かうアレは、うんまあ、ドンマイって感じですね。ワニに「あああ」って怯える吾郎さんが可愛かったです(小並感)

そして待望の!!!!サザエさんです!!!!!!
OPは「おおー!歌ってるー!」って感動と「ひっくwwwww」って笑いが半々でした。
吾郎さんアナゴさんと肩組んでるじゃん…パネェ…
本編も大大大満足です。だって吾郎さんが!!!すごい出てる!!!!!
一般視聴者からも吾郎さんの声がイケメンだと評判が良かったみたいですが、とにかくとろけるようなイケメンボイスで存在感が強烈でした。音響監督から「ソムリエのイメージがあるから優雅な感じで」と注文されて、やってみせると「痺れました」と言われたのでその後台詞録る度「痺れましたか?」って吾郎さんが聞いてたってエピソード超好き。とあるアニメで「痺れるだろう?」が決め台詞の悪役が居るんですがまさかリアルで存在するとは。
キッチンカーで五人で料理を作って旅してるという素敵な設定で、買い出し中のしんつよを助けたサザエさんは公園のレストランにお呼ばれ。
食べ終えた皆に、青いシェフが「どの料理が一番お口に合いましたか? もちろん、僕のフレンチですよね…」口説いてる!!この語尾の甘さは口説いてるぞ!!!!
鼻に抜けるような「それじゃあ困るんだなあ」も何これセクシー!
ワインの嗜み方講座も痺れますううううびゃあああああ(発作)
「火加減を調整したのは僕だけどね」いやもうマジで喋るたびにいい声なのでどうしたら。語尾の抜け方がなんともさあ!!!
料理勝負では吾郎さんが担当してるテーブルの女子だけ頬染めてるし。ありがとうスタッフ…
「一番おいしいと思ったコックさんにこのシールを~」のとこの吾郎さんのポーズも完璧だし。改めてキャラ立ち半端ねえな。
宇宙一のタンシチュー召し上がれ」うわああああ!!!いただきますうううう!!!!そう、なんか語尾にね!!全部ハートマークがついてる!!吾郎さんの台詞は!!「召し上がれ❤」になってる!!!
ノリスケは相変わらずハイエナで安心しました(クールダウン)
終わった後サザエさんと二人で向かい合って「サザエさんも、選んでください」とシールを渡すシーンは確実にサザエさん口説いてる。関係ないけどご当地SMAPでも各局の女性アナウンサーが司会席で吾郎さんの隣に立つ度なんか毎回いい雰囲気に見えて吾郎さんパネェなと思いました。
という訳で楽しすぎたサザエさん。サザエさんでこれまでの全てのカオスが飲み込まれて浄化されました。サザエさんマジ偉大。
そしてとうとうライブです!!!

といってももう最初の方は「カッコイイ」しか言うことがない。衣装が王子様みたいでステキですね!
TopOfTheWorldの「閉じた心の」の吾郎さんソロ、キツイ中で声出すためにこう凶暴な感じというか、噛み付くような感じで歌うのがなんかすごくいいわ…振り絞ってる感じが…
SHAKEからは会場と一緒に盛り上がり、もう27時間テレビっていうよりSMAPライブそのものなんですが、しかし端々にメンバーそれぞれの疲労が滲みます。
そんな中、汗に塗れた後半になればなるほど輝きが増し美しさも増していくいつもの吾郎マジック。観客から彼は生気を吸ってライブ中に若返るのです。すごいですねこの世の神秘ですね。
映る度最高であらせられるのでもはや言葉はいらないんですが、あえて抜き出すとすればやっぱり後半です。特に20曲目のgiftからの表情を推したい。
「たったひとつの」の「たった」で人差し指を立てながら前を見つめる吾郎さんの美しさとセクシーさが最早臨界点突破。エロい!!この表情エロい!!
giftの後間を置かずに始まるSUMMER GATEではセンターで、この期に及んで凄まじいフレッシュ感を纏いながら「連れてってあげる」でキラキラと目に見えない何かを振りまいてます。吾郎様あああー!!!
踊りもすげー軽やかで一人だけ腕の上がり方が違うんですけど。27時間テレビ直後吾郎さんだけ後半になっても爽やかすぎて「不気味」というコメントすらネット上に登ったこのスタミナ。そうです彼が僕の畏敬する天使様なのです(さよならを教えて)
更にバンバカでも軽やかに飛ぶわ脚上げるわですごい。ちょうど座る振り付けで半死半生といった体で座り込む中居さんの肩に軽やかに手を添えて笑顔でピース、労るようにその背をポン。
物凄く楽しそうな弾ける笑顔で残りを踊ったと思ったら、最後「ジャジャジャジャッジャジャーン」の終わり、手で身体の腹から胸まで辿る部分の眼差しがドキッとするほど端正で見惚れました。まっすぐ前を見る汗に濡れた真剣な顔が美しすぎる。
joy!!は両隣の新体操の少年たちと踊りながら笑い合っててマジ元気だな…
ありがとうは中居君を心配したように見つつ客席を見る時は爽やかな笑顔でプロだなと。ドアップで映っても肌つるっつるっすね!!
CRAZY FIVEはもうなんか、20代と錯覚しそうになりました。汗で濡れてストレート真ん中分けっぽくなった髪と、まったく変わらない体型と、観客の生気を吸っていよいよ若々しいお顔立ちとで…すげぇな…
いやーいい歌だなと思ってたら大サビで泣いてる剛。やめろよこっちまで泣けてくるじゃねえか…と思いつつ歌い終わって後ろに捌けながら「ファーラウェエー!!!」ってマイク両手持ちで上向いて号泣しつつ歌ってるのがツボに入ってごめん。豪快だなって思ってさ…
その後を引き継いで「いつか謎を解き」と歌う吾郎さんの声のなんと清らかなことよ…眉を少し切なげに寄せた表情も、「We are all one」のとこもなんか泣ける。
その後「あきらめない」のとこで楽しそうにリズムに乗りながらクシャッと悪戯っぽい笑顔浮かべるとこもね!!ほんとタフ!!男前すぎるな!!
一転してベストフレンドではどこまでも無垢。「ごめんなさいって小さく書くつもり…」のとこのアップになった最後の表情があどけなくてさあ…
最後の「ぼくのベストフレンド」で中居さんがわざわざ体制を変えてまで吾郎さんに向けて手を開いたのでこれまたカミングアウトかと思ってしまいました。観客に爽やかな微笑みを振りまいてる吾郎さんは全く気づいてないですが。
そして最後の曲はデビュー曲のCan't stop!!
いやーこんなにいい歌だったんですね!このデビュー曲で一位取れなくて、落ちこぼれアイドルとして長いこと苦労して、色々あって25周年迎えた今全国生中継でライブやってその歌を改めて歌い日本中の人を感動させてるんだからすごい話です。夢がありますね。
でもこの曲ってキラキラ星のメロディーを曲に使用してるじゃないですか。キラキラ星といえば一二を争うメジャーな、誰でも歌える歌ですよ。夜空ノムコウや世界に一つだけの花でSMAPも教科書入りしたわけですが、デビュー曲にこんな歌をもらったSMAPは何だかんだ幸せだなあと思いました。SMAP!って曲中に名前入ってますしね。前はそれが恥ずかしかったなんてMステで言ってましたが、アニメのOPの歌詞に作品名入ってる方が王道感出て良いみたいな事で、SMAPにそういう曲があって改めて良かったなって。

曲始まりの「Can't stop!」をちゃんと言う吾郎さん。ジャンプもターンも皆が省略する中一人だけ軽やかにこなしてて、しゃがんでも普通にすっくと立つし、これは「稲垣吾郎は一体なんなんだ」というざわめきが起こっても仕方がないなと思いました。あんた最高にカッコイイよ!!!!
そして合間のメッセージ、真面目なキムツヨのコメントが続いた後、

みんな27時間テレビこれまで、ほんっとうにありがとうございました! でもグランドフィナーレはこれからです! 最高のフィナーレを、迎えましょう。 (ニコッ)

吾郎様アアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!!!!
なんなんだこの爽やかさは!!?本当に26時間寝ずにずっとテレビに映って過酷に働きノンストップで40分強歌って踊った40歳男性の声と微笑みと佇まいなのか!!!????こんなの絶対おかしいよ!!!!これほどの王子様オーラを持つ人間が現実世界に存在するだなんて!!!!!!!!
一体吾郎さんのポテンシャルはどこまで行くんだ…恐ろしい…ひれ伏すしかない…

大サビはもう感動ですね。皆汗まみれだけど美しいよ!!生きた美しさだよ!産毛すら美しいね!!
君をしあわせにする、「ぼくはここにいるよ」で吾郎さんが映ってああ…(拝む)
「熱い」で後ろ頭、「想い」でくるっと振り返るのもナイスカメラワーク。盛り上がるわー熱いわーこの曲。
そして27曲歌い終え、肩を組んでこぼれる笑顔の無邪気なことよ。そのまま円陣になって喜びの叫びを上げるSMAP。いいなあ…青春だなあ…
「できたねえ…」と静かに言ってからしばらく、憑き物が落ちたように放心状態で黙っていた吾郎さん。
最初慎吾が仕切ろうとしたけど中居君コールがあって後厄云々とかあってから再び慎吾に振られ、映ってるのか映ってないのか分かんなかった、と言った後言うことに困ったのか「吾郎ちゃん?」と呼びかける慎吾。
息を切らしながら「いやいやいや…やりきりましたね」とそっと言う吾郎さん。ね、決して疲れてないわけではないんですよね。吾郎さんも限界だったと思うんですよ。それをおくびにも出さず、キラッキラの笑顔で最後まで歌って踊ってみせた精神力がすごい。それこそもう今の「やりきりましたね」な素朴なゴローさんとさっきまでの尋常じゃないキラキラゴローさんは別の人なんだろうな。
「流石ですね稲垣さん。ヘアースタイルカッコイイよ」と中居くんに言われ、真面目な美しい顔と声で「ごめんね実はね…。最後までちょいちょい気にしてた…」と秘密を打ち明けるようにアンニュイに吐露する吾郎さんがこの期に及んでも面白すぎる。
自分でアホらしくなったのか笑みをこぼして、「いやーでも…。できたね。うん。よかったよね、ほんとね」と穏やかに観客に語りかける吾郎さん。
「いやこれを出来たと言っていいのだろうか。こんなね…」とまたウダウダ言いかける中居さんに、「いやいやまあでも、ほんとに。うん、皆さんが居てくれなかったら絶対ここまで出来なかったし…」とても優しく落ち着いた声で言って、「うん…」と中居さんも納得して言葉をやめる。聖母か…
そして「ここまで出来なかったし」の直後、「まだ終わってないけど」と身体を曲げて苦笑する吾郎さんがもうね!!!なんて表現すればいいのこの気持ち!!!!ここの吾郎さんが数ある名場面の中でも一二を争って好きなんだけど何も言葉に出来ない!!皆見て感じてくださいとしか!!!!!(うるさい)
中居くんが「ライトでこのへん38度」って言った後「38度…」って吐息だけで反芻して、その瞼をそっと伏せてふら~っとなるフリをする吾郎さんもほんとこの期に及んでステキ過ぎる性格。
この後「いってきまーす!」まで吾郎さん喋らないんですけど、汗で肌がキラキラして、瞳もキラキラして、色々洗い流されたような表情の吾郎さんが美しすぎて…横顔とか絵画にしたいレベル。
で、いざ行くとなって捌ける時にはめっちゃ軽やかに走り出すし。マジ半端ねえ…見習ってジョギングしようかな…

そしてファンが大勢詰めかける中ゆっくりと歩くSMAPへの、森君の手紙ですが。
加藤アナの読み方が上手いですね。(まずそれ)
内容はうん、私には素朴でいい手紙だなあという感想ぐらいしか言えないんですが。
吾郎さんは「吾郎ちゃん」なんですね。これからも吾郎ちゃんらしくね、って最後の言葉に、「ありがとう」って呟く吾郎さんが…キュンとするわ…
なんか森くんと吾郎さんの関係って甘酸っぱいですよね。異性の友達って感じ。まるで違ってて、それが理解できた上でその遠さが眩しい、みたいな。

坂あたりのナレーションはなんか宗教勧誘のビデオみたいな語り口で苦手だな…
スタジオに着いたらもう皆クッタクタで限界、という感じですが、「稲垣さん寝てましたよね」と言われ「いや寝てないですよ中居くんでしょそれは」まったく衰えぬ吾郎さんのツッコミの早さにもうただただ拝むのみです。吾郎様!吾郎様ワッショイ!最後の記念撮影の顔もカワイく決めてくる吾郎様ワッショイ!

こないだのスマスマで「27時間テレビ直後のSMAPの顔!」みたいな煽りで最後の最後まで引っ張っときながら瞬殺で、しかも吾郎さんは提供バックの数秒で済ませやがってくださったわけですが、番組終わって短いインタビューに応える吾郎さんの「いやいやいや、良かったですよ。初めてだったんだけど」と落ち着いた低いトーンが大人過ぎて。
吾郎さんが演技の話で「役に入る自分と、それを俯瞰で見てる自分がいる」とか、「オフの時もSMAPのコンセントはささってる感じ」みたいな事を前にインタビューで言ってましたが、この落ち着いた大人ごろーさんは演技の時後ろで見てる吾郎さんで、キラッキラ吾郎さんとかご当地の大天使吾郎様とかはスイッチ入れると起動する吾郎さんのひとつなのかなと。
そしてそのどちらも本当の吾郎さんという。なんか福家でこんな台詞あったな…
だから吾郎さんはこんなに強くいられるのかなって。そしてペットボトルのキャップをバーンって投げた吾郎さんはどの吾郎さんなのかなって。この楽屋裏でコメントした吾郎さんとジュラシックパークでしゃがみこんで乗車拒否した吾郎さんは同じ吾郎さんだと思うんですよ。キャップバーンの吾郎さんがその吾郎さんだったら萌えるなって(電波話)

しかしせっかくだから一つの記事でまとめてしまえと思ったら案の定大惨事ですね。長っ。
まあ27時間分だからね仕方ないね。とにかく吾郎さんがこの世に存在する奇跡を改めて噛み締めた27時間テレビでした。あっ私は正常です(雑な弁解)
こんなクソ長い記事を読んで下さった方がいらっしゃいましたら本当にありがとうございました。
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その通り!

お久しぶりです、きみしま様!

きみしまちゃんが27時間の感想を書いてくれるのを待ってましたよ。
もう、「そうそう」とうなづくことばかりでねー
吾郎の素敵さをこんなに上手く、楽しく表現してくれて感激です!

そう吾郎は天使です!(ここは真面目)
でも天使なのにあの完璧な肉体美は罪です。
もうねー今までそこは隠されていたけど、頭の形から土踏まずまでの造形美の素晴らしさはわかっていたので、もう最後の砦が破られて、私困ってます。

そして森君とのこと。私も吾郎の気持ちは吾郎だけのものなのでそっとしておきたいと思いますが、
「自己弁護をしない」はまさにその通り!

私は、中居君の発言でいつもはぐらかすのは、中居君が森君の話をするときにオチがないと話せないのがわかってるからじゃないかな?と。
だから、自分の本当の感情を言わないのは中居君に対する優しさだと思ってます。

「自己弁護をしない」吾郎の強さが大好きですが、
時にはほんとのこと言ってもいいんだよ?と思います。
でも、そのことによって誰かが辛い思いをするなら、相手がどんな立場でも吾郎は何も言わないんだろうな?

実はきみしまちゃんがキスマイのところの感想をどう書くか興味あったんですが、私もリピする気が起きないので、まあいいです。
私はあの決めゼリフで超トキメキましたけどね!

Don't miss itwwwwwwwwww

なおなおさんチース!!
コメントありがとうございます!!!!!

ほんと、あの身体もまた才能ですよね。もっと役とか役とかで活かせばいいのに(チラッチラッ)
中居君のオチがないと話せない病は最早強迫観念染みてますね。それでも私の中では75点なんですが…(黙れ)たまに何のひねりもなく話して滑りまくる中居くんも見てみたいものです。
とにかく寂しかった、とは毎回森くん脱退の話をする時に中居くんが言ってることですが、案外中居さんってウラのない人で「抜けるのスゲー寂しい超寂しい」「応援したい森マジがんばれ」「やべーこれからどうしよう」の3つぐらいしか彼には当時の感情として語れることが無いんじゃないかと私個人的に思うんです。いや色々行動とかに関しては複雑に考えてたと思いますけど、浮かぶ感情がシンプルだから疚しいところが彼の中で無いんじゃないかって。吾郎さんとは別ベクトルで結構ピュアでかわいいところのある人だと。
いや、他人の感情なんてこの世で一番むずかしい事を私のような青二才が語るのはおこがましいんですけどね。

キスマイはまあいいやと思ってバッサリ削ったんですがすみませんナメてました。
なおなおさんのコメント見てようやくちゃんと見たんですが、吾郎さんが唐突に「あれ?なにか聞こえてきた…」とか言い出して「うん?この後…吾郎が仕事場から戻ってきたら…彼女の気持ちを取り戻す? んんっ? Don't miss it!? (パァッ)」って輝かしい笑顔で終了スイッチ押したシチュエーションコントのあまりの電波ぶりに吾郎さんが彼岸に行ってしまったのかと見ていて震えが止まりませんでした。
あの場でこれをやってみせるとか鬼才すぎる。芸人の突っ走り系ギャグなど比較にならないイッちゃってる感。小窓の木村さんの驚愕の表情がジワジワ来ます。
やっぱり吾郎さんは最高ですね!!!!

素晴らしい

きみしま様、初めまして、綿星といいます。
以前は私も結構長文の吾郎感想を書いていましたが、ここのところご無沙汰している吾郎ファンです。

きみしまちゃん、すばらしい、すばらしいよ!!
剛君のように言いたくなりました。
27時間テレビの感想ありがとうございます。全部は見てないんだけど、すっかり見た気分になりました。そして、吾郎ファンのつぼは年齢に関係なくいっしょなんだなと改めて思いました。きみしまちゃんは私の子供より若いですからね。最近若い吾郎ファンもたくさんみかけるようになり嬉しいですね。吾郎ちゃんが若返ってるからかしら??

ところで、私がコメント書こうと思ったのは、森君の断髪式の時の考察が気になったからです。

>だって自分以外のみんな行ったんですよ?普通に考えて出来ますかそんなこと。抜けるメンバーへの義理だの情だのそんな問題ではなく、そこに参加するってのは自分のためでもあるじゃないですか。一人だけ行かなかったその後のこととか考えてみ?実際18年経ってもこうして言われ続けて、人間性を疑われてるわけですよ。「ケジメをつけたい仲間の門出を祝福して手伝った俺ら」と「来なかったアイツ」に分かれるわけですよ。
それでも尚「行かない」選択をさせる「何か」を、誰とも共有せず一人の中にだけ持っていた、そして未だに誰にも見せようとせずにいる吾郎さんという存在が底知れない。
なんか勝手な感想ですけど、ここまで来るとむしろ一人だけ行かないって吾郎さんの行動にはすごい愛情を感じるんですよね<

きみしまちゃんの考察素晴らしいですね。その通りだと思います。
実はこの間、私の卓球のコーチが松山を去って大阪に行くことになりました。中国人のコーチでとても感謝してましたので、お別れに行き、お礼をいい、サインももらい、”ずっと応援しています”と言葉もかけ餞別も渡しました。その一週間ほどあと、コーチが帰ってきているので会いにいかないかと誘われましたが私は行きませんでした。それは、私の中でコーチとの別れが完結していて行く必要を感じなかったからです。会えるからとだらだらと会うのは美意識に反する気がしたのです。
私と吾郎ちゃんを一緒にするのは無理がありますが、こういうことではなかったのかなと私の中の妄想が大きくなりました。
NHKのプロフェッショナル完全版を見直してみました。中居君が言ってます。最後の仕事のあとみんなで食事に行ったと、(焼肉屋ですよね。その時は吾郎ちゃんも参加して、タクシーに乗っていってしまう森君を見送った灌漑を語ってます。)そのあと契約の都合で二週間くらい間があって森君の断髪式をしたと。その間に二人が食事をしたという話もききますが、とにかく吾郎ちゃんの中で森君との別れは完結していて、もう一度と会うことを良しとしなかったのじゃないかなと思うわけです。
まあ、本当のところは吾郎ちゃんにしかわからないところですが・・

ところで朝風呂の吾郎ちゃんにはびっくりしました。お風呂という設定なので当然という姿でしたね。私は、実はもう少し隠してほしかったというのが本音です。もちろん見えるときもあってのことなんですが??浅風呂に入っているときなどは隠してほしかったなあと、こちらが恥ずかしいだけなんですが・・

長文失礼しました。この場を借りて書きたいことを書かせてもらいました。ありがとうございました。

ラジオの肉体改造発言に胸をときめかせている少数ファン

綿星さん初めましてコメントありがとうございますー!
このブログもご無沙汰と唐突な長文を繰り返しているブログなので人のことは言えません…(笑)

お褒めの言葉に預かり至極光栄です。
私は逆に、色んな方に感想もらう度「同じものを見ていても皆見る所は本当にバラバラなんだなぁ」と感心するんですが、「視点が同じ」と喜んでくださるので「視点って何かなぁ」と毎回哲学的な問いに立ち返ります。しかし結局「吾郎さん最高」というスタンスが合ってればAll rightなのかなと納得しています。(笑)
吾郎さんは幼女もメロメロにできるポテンシャルを持った男だと思いますよ!!!

身に沁みる深イイお話もありがとうございます。
森君とふたりきりで食事したのは焼き肉の後、断髪式の前だったんですよね?
吾郎さんにとっては焼き肉屋で皆で写真撮ってSMAPとしてお別れして、その後の食事は「ただの友達」としての最初で最後の何でもない交友だったのかもしれませんね。
いやー甘酸っぱいな。なんで行かなかったかとか森君にすら言ってないと思うんですけど、それを「そういうとこがすごく好き」って丸ごと愛しちゃう森くんもどっちもあああもう!って感じです。

少し隠して欲しかったwww視聴者側からのNGとはこれは新しい。
でも照れる感じは分かります。なんか吾郎さんも家に帰れば風呂沸かしてボーっと無表情で淡々と湯に浸かる普通の男なんだなっていうプライベートな部分が透けて見えるようでドキドキしましたね!

こちらこそこんな閉ざされたブログにコメント頂き感謝でーす!ありがとうございまーす!!!

いつも楽しみに更新を待っています。
気付かなかったポイントを教えてくださって、そのたびに、うわあああっっっっ!となって、映像確認しています。

森くんのことは、吾郎さんなりの無駄で愚かな見栄(誉め言葉)だと思っています。
せめて最後は格好つけさせてくれ、寝たふりしている間に出ていってくれ(勝手にしやがれby沢田研二)
みたいな。
「吾郎ちゃん」と呼んでくれた仲間がいなくなるときに、たった一人で、パーティーフィーバーのなかにいる虚勢を想像(妄想)すると萌えます。最後に恋人を突き放す椿姫です。…気持ち悪く語ってしまいました。

これからもきみしま様のブログ楽しみにしています。

ライブのDVD楽しみだなあ(平和なコメント)

いーよーさんコメントいつもあざーす!!!
何だかんだ一番萌えだったのは個人的にご当地SMAPですね!!もうポイントだらけですよ!!吾郎さんの半分は優しさでできてるんだなと再認識しました!!!

森くんのくだりでコメントを頂いて、非常に恐縮で申し訳ない気持ちすらします。何故かというと結構な行数にわたって書きましたが、私が本文中していることといえば「行かなかったことによって起きる状況と心理の考察」だけで、「なんで行かなかったのか」それ自体に対しては個人的な見解すら一ミリも書いていないのです。核心から逃げています。卑怯ですねw
でもこればっかりは本当に少しも分からない、と断言できます(そこを断言してどうするのか)
もしかしたらなんとなくかもしれないし、ひどく切実なそれかもしれないし。結局SMAPで一番わかんない人が吾郎さんです。とても素直な人だからこそ。
分かんないけどこの上なくいい男というのは分かるので(内面外面ともに)、もうただ拝むのみです。

なのでなるべく更新します!!!(勢いだけの言葉)
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