流れ星第9話感想 - かわいくて斬れない
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流れ星第9話感想

丸々一か月分くらいのブランクを置いて感想です。(このヤロー)
いや、私の生活が何かと慌しかったってのが第一で、あと流れ星で梨沙もえー健吾かっけー修一もえースマスマで吾郎さん可愛い面白い萌えーとか二時間盛り沢山で月曜日が終わると、何かお腹一杯でフットワークが…
でも今回の話で、結局これまで「ふー面白かった」で他に感想が無かっただけだと気付きました。
いやスマスマはここ最近吾郎さんフィーバーが続いて感想はあったんですけどね!流れ星書かないしスマスマもいっか☆ 1756も月曜の感想書いてからでいっか☆ みたいな負のスパイラルが…(宿題やらない小学生か)
普通に梨沙と健吾のカップルにキュンキュンして、先週抱きしめた所なんかうおおおおでしたけどね。
もう何か先週見終わったあと「これで最終回でいいんじゃね?」と思ったレベル。兄ちゃん?ああ忘れてたハハハみたいな(吾郎ファン)
でも書かなくて良かったとちょっと思いました。今回の話で今まで修一に抱いていた印象が180度変わってしまったので。

でもこれまでも、兄ちゃんが出る度に萌えてはいましたよ。
ざっとまとめると、
■5話
・いきなり知らない人が見舞いに来るとビビるだろうけど、修一が花束持って優し~く「具合は大丈夫?」とか言ったらおそらくマリアはまんまと手懐けられていたであろう恐怖(分かってやってるな)
・そしてその花束をその場に現れた看護婦に「あげる」と言ってさっさと去ろうとする修一…仕方ないね、看護婦さんがクラッと来てもそりゃあ仕方ないね
・朝チュンの似合う俳優、稲垣吾郎
・花びらがベッドに散らされている…これはどう見てもプレイの演出
・流れの予想…バーで飲む→ふらつく看護婦さんを支えて優しくエスコート→間近で微笑んだりされて看護婦さんもう好きにして状態→ホテルでシャンパンとか飲んじゃう→おそらく看護婦さんの方から態度で誘う→修一微笑んでベッドシーン突入→間違いなく修一はテクニシャン→そして最中にふと自分があげた花束を手にとり、看護婦さんに散らす→「きれいだよ…」 こんな感じじゃないですかね!(爽やかな顔で)
・しかし修一があんな事やこんな事をしたかと思うと興奮しますね
・「ビンゴ」は今思えば「証拠あったー♪」もあるけど「やっぱりお金が理由で梨沙は動いたんだな」っていう安心もあったのかな
・目が…黒い…

■6話
・海辺の修一のシーンは本当にいい。怖さと、修一が抱えてる暗い闇みたいな部分が透けて見える。そして絵になる(笑)

■7話
・とても正直に看護婦さんに自分の狙いも行為も全部話す修一。基本自分のした事について修一は嘘つかないですよね。全く悪い事と思ってないからですね
・「梨沙のおにいちゃんだから(はぁと)」やだかわいい
・基本梨沙と話す時はお兄ちゃんぶってる口調で可愛い。嗜めるときも「りーさっ(ぷんぷん)」って感じ
・「帰ってくるよな」の頼りない子供みたいな表情。これしかないって時にピッタリの表情が出来るって凄い事だと思う
・健吾との対峙シーンは、黒いシャツ一枚で細くて麗しいせいで妙な色気ムンムンでドキドキしました。表情といい視線といい敵対心丸出しで、丁寧だけど強気な言い方が非常に萌える。「黙って妹を差し出せますか?」の冷たい言い方とかすごくいい。ここの演技もどこをとっても良かった。
・健吾は大人なんですよね。不器用で気の利いた事言えない朴念仁だけど大人。修一は真逆。

■8話
・多分お兄ちゃんは自転車の後ろをいつまでも離せないよ

こんな感じです。私が5話のアダルトシーンにどれだけ興奮したかがお分かり頂けると思います(この変態)
さて、今回第9話ですが。
もう最初から前回からの感動を引きずって、コブクロの歌と共に水族館でいい雰囲気の二人、そしてクラゲの水槽を覗き込む二人の背中という画面でもう何か右下に~完~って付けたくなりました。最初からクライマックスです。
しかし修一の目論見とは違う方向でマスゴミがハッスルしたお陰で波乱の展開になります。
まあもうこの辺はあららら大変だこりゃ、という感想でいいです。(いいのか)
中盤のあのシーンですよ。
ストレスやショックは心身にかなりの悪影響です。具合悪くなって寝込む梨沙。
「夫婦だって言おうとした」とか二人はいい感じです。
そこにピンポンして、現れる修一。
玄関開けて修一の姿見た健吾の表情がマジでビビってる感じでツボです。
そして「どうも」という修一ですが、もう何か目が笑ってないというか、『ただ言ってるだけ』という感じが物凄い出てます。
「何か?」と引き気味に健吾が訊きますが、もう形式的な挨拶を済ませた今健吾はただのそこに居る障害物でしかなく、押しのけて堂々と家に入る修一。
そして迷い無く妹を探し回り(二度入ってるからね☆)障子を開けて駆け寄ります。
この時腕を捕まえようとして失敗する仕草とか、健吾が本当に「どうしようコイツ」って感じなのが凄い出てて面白いです。
相変わらず自分のした事は悪い事だと思ってないので正直にあっさり認める修一。
「梨沙のためだと思ったんだよ」何回か聞いた台詞です。そしてこれは何の裏もない、本心からの言葉なんだと今なら分かります。
帰ろうと言って、梨沙を布団から出そうとして梨沙には振り払われ健吾には引き剥がそうとされる修一。
健吾の方を「邪魔すんな」って感じで振り払うと、まるで目の前に壁があるように、別の世界の何かのように健吾を一瞥して梨沙に問い質す一連の動作。
「このまま、結婚してっ…コイツと一緒に、暮らす気なのかっ?」
「……だったら?」
「本気かっ!?」
この声の裏返り方!不安そうで、動揺して、切羽詰った言い方…!
そして「……ああ」と言われた後の表情の移り変わり!
もう演技上手いってもんじゃないです、鳥肌が立ちます。
ゆっくりと畳に膝をついて、梨沙に問い掛ける修一。
「……お兄ちゃんの味方だって、言ってくれたじゃないか」
「……は?」
この抑えた、囁くように柔らかくて、今にも壊れそうな言い方はあの声じゃないと出来ないと思います。
いつものように、梨沙の両肩に手を置いて向き合わせる修一。
今までこれは梨沙が自分から逃げないように閉じ込める為の仕草だと思ってました。
実際それもあると思います。でも今思うのは、これは閉じ込めてるんじゃなくて、縋ってるんだという事。
「自分から逃がさない」という意思じゃない、「自分から逃げないで」という懇願。

「親父もおふくろも居なくなったとき、…二人だけで生きていこうって決めたろ?……あの時梨沙も…ずっとお兄ちゃんの味方だって…ずっとそばに居るって、そう言ってくれたろ?」
「……っ忘れたよそんな事」
振り払う梨沙。
だけど言われた時の表情が、本当は覚えている事を表しています。
でも覚えてたってしょうがない。
「……変わるんだよ人は。……お前だって」
もうね、この梨沙の言葉を聞く一連の表情全て素晴らしいです。
壊れそうに優しく語りかける表情が、「忘れたよそんな事」で悲しそうな顔になって、そして絶望に変わり、深く頭を垂れる…もう見てて胸が締め付けられます。
修一は、修一だけがもしかしたら変わってないのかもしれません。
両親が居なくなったのは自転車の練習してた日ですよね。
そしたら多分小学校低学年位でしょうか。そうなると修一は9歳上ですから、中学生か高校生ぐらいです。
突然両親が居なくなって、どうして親が居なくなったのかも、それがどういう社会的意味を持つのかも理解出来てしまう。
思春期の繊細な少年には辛い現実だったでしょう。更に言えば二人を平気で両親共に捨てていったのは、修一が梨沙よりある程度歳の離れた兄だったからでしょうね。
『誰も知らない』という映画がありましたが、普通の歳の近い兄妹で、どちらも幼かったなら捨てるという選択肢は殺すと同義になってきますから。
親から捨てられ、幼い妹を押し付けられ、そんな状況の中で「ずっと二人で生きていこう」と決意して、それに対して妹が「ずっとお兄ちゃんの味方だ、ずっとそばにいる」って言ってくれた思い出が、修一の今までの人生を支えてきた大切な思い出だったんだろうと思いました。
でも妹は他の男に心奪われ、自分との思い出を忘れたと言う。

そんな絶望の中で、健吾の声を掛けるタイミングも悪かったですね。
「もう…帰って頂けますか」
見下ろすアングルなのもあって非常に冷たく感じます。
ここで修一の絶望が健吾への憎悪に摩り替わってしまう。
それを表情と、「分かりました…」という声の果てしない暗さで表現している吾郎さんマジ凄い。
そして何よりこの一連のシーンでの吾郎さんの顔が美し過ぎる。
ドラマ中一番美しかったですよ。何だろう表情?フェイスライン?髪のセット具合?
やっぱり吾郎さんはちょっと泣きそうな表情が至高だと再認識しました。
中々居ないよ、男性でちょっと泣きそうな表情が一番綺麗な人なんてさ…

「これ…記者に売る事にしますね」
「……!何ですかそれ!」
「失礼します」
このもうちょっと壊れちゃってる、開き直った感じの言い方もまた良いです。
そして健吾の「何ですかそれ」の驚愕した言い方がツボです。
本当に主役三人の演技が素晴らしすぎる。
玄関まで修一を追いかけて、そんな事をしたら梨沙まで叩かれる事になる、と主張する健吾に返した「このまま梨沙をあなたに渡すよりよっぽどいい」という声の冷たさ。
「あなたは…」に対して振り返り、「…何です」と聞き返す声もどこかやっぱり心ここに在らずです。
「…どこまで、梨沙を苦しめるんですか」
怒りを滲ませる健吾の問いに対する答えは、ドラマ中屈指の名台詞となるでしょう。

「…あなたが、梨沙の肝臓を奪わなければ。梨沙の気持ちを奪わなければ、こんな事にはならなかった」

言う表情は頑なで…無駄に美しい。
この後健吾はじっくり考えて、梨沙を守るためにある決断をします。
記者に売りますと言いながらも、まだ街をあてもなく歩いていた修一に記者からの一本の電話。
妹に思い出を否定されたショックが後を引いていたのでしょうか。
実は行動的に見えて、いつも修一は迷子なのかもしれません。意味深な沈黙は何かを企んでいるのではなく、不安に揺れていたのかも。
記者に対人用の笑みを浮かべて近寄りますが、そこに居た健吾に驚く修一。
それでも反射のように「こんにちは」と言って平静を保ちつつ、三人で席に座る。
そして健吾が全ての罪を被った時の、あの表情と目の動き。
それを静かに見つめる健吾。
もう何か可哀想ですね。本当に、同じ兄という立場でもまるっきり大人と子供なんですよ。
修一は唯一の拠り所の妹という居場所を失くして、その絶望をぶつける筈の健吾にも自己犠牲という形でかわされてしまう。
修一にとって自分と妹以外の人間は皆悪い人なんだと思います。
妹を自分から奪おうとする奴なんてのはもってのほかです。
世の中は真っ暗で、その中で自分達は助け合いながら生きていかなきゃならない。自分には梨沙しか居ないし梨沙には自分しか居ない。まるでMONSTERのヨハンですね。
でも健吾を悪者にして退場させようとする計画は破綻してしまった。
自分が自ら悪者になって、健吾は身を引こうとしている。それは美談になり、梨沙の気持ちは結局奪われたまま。
もう健吾は梨沙をそれほど愛していて、梨沙も健吾を愛している。
修一の入る余地なんてない。

そして気持ちを完全に奪われて、もうどうしようもなくなってしまった今、修一はせめてもう一つの奪われた妹の一部、肝臓を持つ健吾の妹マリアを…。
そして次回予告の「梨沙…じゃあな」ですよ。
もうね、哀れすぎる。
今思えば、かに玉のくだり、私は疑いまくってましたが修一は本当に嬉しかったんだろうなと思いました。
自分の好きな食べ物を覚えててくれた。変わってないんだって、本当に安心したのかもしれない。
「さすが俺の妹だな」って嬉しそうに梨沙にくっついてたシーンが今は悲しいです。
カッコイイ車買っちゃったり、ワインセラーとか薄型テレビとか買っちゃうのも今思えば子供っぽいなと思います。
梨沙を養う為に大変な事も悪い事も一杯して、疲れて、簡単に沢山のお金が手に入るギャンブル等にハマって、金銭感覚が狂って…
自分の借金の為に梨沙が風俗嬢になってしまった事も、「ごめんな兄ちゃんのせいで」と謝りながらも、助け合いの一環だとしか思ってない。
でも修一は今まで同じように梨沙の為に何でもしてきた訳ですから、一概に全てを責める事は出来ないとも思うのです。
今までずっと修一をずる賢い大人として見てきましたが、妹に依存して、生きる為に色々経験して悪知恵をつけただけのただの子供として見ると、こんなに不憫な男も居ない。
来週どうなるんでしょうね。
でも私としては予告に飛び降りるシーン入れてくれて良かったなと思いました。
マリアの首を絞めようとするシーンで終わってたら一週間悶々として過ごす事になりますし、その間世間でどんなイメージダウンが起こるか分かったもんじゃないですからね!
それに、可哀想過ぎて萌えました。
これはあれです、刺客の殿が新左衛門に斬られる前の無垢な表情を見て感じた哀れみや愛しさと似た感覚ですね。
必死に生きてきて、でもそれは世界に受け容れられるものではなくて、後はもう死ぬしかない。
破滅的で哀れで儚い。
やっぱり殿と修一、少しキャラ的に共通したものがあると思います。
悪の華といいますか、している事が悪事でもそこにひたむきさがあればそれが魅力になってしまう危うさ。
そういった役が立て続けにオファーされ、評価されているのは、やはり吾郎さんの演技力と、そしてその個性ですよね。
黒目が大きくて無垢な印象の顔立ちとか、柔らかい声とか、上品さとか、ミステリアスと言われるどこか影のある雰囲気とか。儚い感じとかね。
そういう昔から言われてきた稲垣吾郎の個性が、斬新ながらも皆が理想とするような善悪を表現する事を可能にしているのだと思います。

そして何より今日読んだTVガイドの吾郎さんのインタビューに感動しました。
「修一は愛情に飢えている人間。妹、母親、恋人…色々な感情を全て妹にぶつけてしまう。妹コンプレックスですね」
「殿も修一も、世界を変えようと本気で思っている人」
超うろ覚えですみませんがこういうニュアンスの事を言ってました。皆読んで!一字一句が素晴らしいから!
しかし本当に吾郎さんは演じる役の事を物凄い深く、真剣に考えているんだなあと感服します。
三池さんが「役については俺より分かってたんじゃないのかな」と言ってくれてたのを思い出しますね。
それに何より凄いのはドラマって最初から最後まで台本渡される訳じゃないじゃないですか。
一話の台本、二話の台本っていう風に順々に渡されるものでしょう?
それを、予めざっとプロデューサーとかから説明はあったであろうとはいえ、こうして最後の方になって180度見方の変わる役を、後から見てもちゃんと辻褄が合うように演じてきた吾郎さんは本当に素晴らしいなと思いました。
新境地とか、恵まれてるとか、良い経験で勉強になるとか本当に吾郎さんのコメントは謙虚だけど、これは吾郎さんじゃなきゃ出来ないと思うよ。
というか吾郎さんじゃなきゃ破綻してるよ。このドラマがとても良いドラマなのは脚本とか演出の素晴らしさもあるけど、とにかく役者の演技が素晴らしい。それで大分持ってる部分はあると思う。

とにかく来週の最終回が本当に楽しみですね。
結局見ないと見当もつかないしどうなってて欲しいという希望は特に無いんですが、あの看護婦さんまた出てくるかな?
マリアの病室であの看護婦さんに発見されるんじゃないかなという当たらなそうな予測をしておきます。
あともz…修一が死ぬか死なないかはまあ何とも言えませんが、あえて欲しいシーンは修一が泣くシーンです。
もう今回の弱くて狂ってて、脆くて美しい演技に本気で萌えたので、こうなったら泣くまでいってほしいね。いや多分泣かないけど。私が見たいだけです。(えええ)
いやーそれにしても長いですね。すみません、興奮しすぎでw
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こんばんわ。pataです(^^)

またまた、お邪魔します。pataです。

日本アカデミー賞、発表になりましたね。
しかし、助演男優賞…。
事務所の方針だとかで、ノミネートの時点で辞退とは…。
吾郎さんなら、壁を破ってくれるかと期待していたのですが、辞退の方針が変わらないのは残念です。
最優秀助演男優賞は間違いないと思える演技だったのに。
でも、『十三人の刺客』がたくさんノミネートされていて嬉しいです。
どれか一つでも最優秀賞がいただけたらと思っています(^^)

では、また~♪

No Title

>petaさん
コメント感謝です!
あれはやっぱり事務所の意向なんですかね?
ノミネート候補だったけど事務所が断ったのか、あそこの事務所めんどいからノミネートやめとこうぜどうせ断るんだろ、なのか、単純に候補外だと審査員が見なしたのか。
何にしろ、表彰はどうか分からないにせよノミネートはされると思ってたので「な、なんだってー」状態でした。
吾郎さんをノミネートせずに誰をノミネートするというのか…!
まあ過ぎた事は仕方ないですね。
四部門ノミネートは素直に嬉しいですね~四部門とも特に素晴らしかったですからね!
授賞式で吾郎さんの姿が見れないのは残念ですが、何か賞を獲る事を期待してます。

またお待ちしてまーす♪

こんばんわ。二度目です。

『武士の一分』の時、ノミネートを辞退して以来、日本のアカデミーには顔を出してないですよね…。あの事務所関係の人々は(^^;)
事務所側の意向なのだと思います。
この作品をきっかけに壁が消えたらと期待もしたんですけど、残念です。

>petaさん

うーんまったく融通のきかない事務所ですねえ。
さっきの歌多丸さんのウィークエンドシャッフル・映画ランキングでも十三人の刺客がコトイチ、助演男優賞は吾郎ちゃんにって言ってくれてたんですが。
そういうしがらみの多い賞が毎年の大イベントとしてテレビ中継され注目されるというやるせなさですよねえ。
プロフィール

きみしま

Author:きみしま
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