2012年09月 - かわいくて斬れない
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Gift of SMAP東京D二日目に馳せ参じて候



※ネタバレ注意


行ってきました(懺悔のポーズ)
今回は諦めようと思っていたのですが当日、滝へと続く川をじわじわと流されていくようにイヤッホォォォウしてしまい…流れ落ちた先はドームという名の桃源郷でありました。懺悔とか言いながら一ミクロンも後悔してない超すごかったSMAPサイコー!
という訳で初めてのSMAPライブどころかアーティストのコンサート自体初めて、東京D入るのも初めてという未開人ながら勢いで行ってきましたSMAPライブ2012!
同じくその日行く予定でなかったにも関わらず道連れに一緒に参加してくれ、「荷物ってどうするの?」「これって立っていいの?」とか死ぬほど初歩的な質問に優しく答えてくれたむじこ氏(仮名)と、内心行く気になってる癖に尻込みしていた所へ「空席を作るのは…(意味深)」とクールにそれでいて力強く最後の後押しをしてくれたツナ氏(仮名)に心よりの感謝を捧げます。
もうね、うちわ買う所から挙動不審だったよね。ライブでのうちわ=ドレスコードのような妙な思い込みと単純に「ファンっぽい!!」という憧れからうちわだけ早急にお買い上げしたんだけど、「いながきごろうさんの一つおねがいします…」とか買う時ポーカーフェイスを装いつつ内心は大混乱だったよね。あれ私ファンだ!?と真顔で驚くような衝撃と、うはwwwうちわのごろーさんテライケメンwwwwwと素直に有頂天になる気持ちがせめぎあい一気によく分かんないけどライブのテンションになってやっぱり形から入るって大事だなって思いました。余談ですが知らず緊張していたのか、移動中うちわの吾郎さんが映ってる方を外側にしてひしと前で握り締めながら歩いていたので超吾郎ファンアピールしてる人みたくなってましたすみません。きっと無意識でほん怖の弱気退散?やってたみたいな…吾郎さんだけに…(魔除け?)
席は高い場所だったんですが、その分会場内が見渡せて改めて観客の多さに圧倒されました。五万人ですもんね…ちょっとした町の全人口ですもんね…。
上から見るとDVDではすごく広く見えていたステージも思ったより小さく感じて、当たり前ですが始まる前なのでただの平べったい道でしかない訳で、ここで歌う五人を見る為だけにこんなに大勢の人が集まるんだなあと思うと感慨深いものがありました。

会場が暗くなり、無数のペンライトの光だけが見えるようになると否応なく高まる緊張。私のライブの予備知識は草だけ生活の舞台裏が全てなので、頭の中でアルパカのモモちゃんの姿がよぎって仕方がありませんでした。
そしてOPが始まり、あまりにもクリアにハッキリ見えるモニタに感動しつつ、アルバムの時点で予想していた「花を持った少女が出てくる」という予想が惜しい所まで行っててテンション急上昇。ただロリじゃなくてショタだったのと、花じゃなくてプレゼントの箱だった…くう…(全然惜しくない)しかし意味も無く予想したという所に意義がある!一ジンバブエドルくらいは貰いたいと思います。
そんな正体不明のショタの後、画面に映る真っ白い羽のような衣装を着たSMAPさん達。先に言っておくとライブ中は基本的に「かっこいい」ばっかり言ってました。だってかっこいいんだもん!一人残らずかっこいいんだもん!それぞれのメンバーが映像の中でリボンに巻かれるんですが、吾郎さんの巻かれ方が窮屈そうで萌えました。窓際というシチュエーションも似合っててグッド!
というか実際に同じ衣装着て出てくるのが先でしたっけ、映像が先でしたっけ?なんだか実際に一瞬出てきて、同じ服を着た映像が流れて、その後衣装変えて本格登場だったような気もする。
五人が出てきて画面に映った時、遠目に見えている白い人影五つと画面に映っている人物が同じなのか信じられなくて「アレ(舞台にいる人)ってアレ(画面に映っている人)だよね!?アレSMAPだよね!?」とアホな質問をしてしまいました。
そんな戸惑いと興奮を整理する間もなく初っ端からフルスロットルで怒涛のように盛り上げてくるライブにすっかりワーワー言って夢中になった訳ですが、ライブってやっぱり特別ですね!すごいね!
舞台は既に見に行ったので生で吾郎さんを見た事はある訳ですが、生は生なので「うわあ本物だー!」という感動はあっても大した認識の更新も無くしっくりと来るものがあったんですよ。何というか画面に映っている吾郎さんの記憶を目の前の生の吾郎さんの現実が凌駕するので混乱しないというか。
しかしライブだと、遠くで同じ空間で歌って踊っている人間と、それを映した大スクリーンが同時に目の前にある事で、アレ(本物)がアレ(映像)になるという現実をまざまざと認識させられるんですよね。
舞台が「本物だ」という感動ならライブは「本当に居るんだ吾郎さんって」みたいな。お前は稲垣吾郎を何だと思ってたんだって話ですが、もののたとえですよたとえ。
もう大スクリーンで映るSMAPは本当にカッコイイ訳ですよ。造形はテレビで映ってるのと同じですよ。でも目の前に本物が居て、あのモニターはそれを拡大してるだけなんだって実感するとその単純な事実にビビる訳ですよ。えっそうだったの?って気分になるんです。あれっそうでもない?
なんかスーパーでにんじん買っておいしく食べるって所までで普段の世界は完結してるけど、そもそもにんじんは種を撒いて土から生やすもんなんだって事にふと思いを馳せられるようになる、みたいな。生産現場に直撃みたいな。すみません何言ってるか分かんなくなってきましたね。
とにかくライブを見る前と後で、何だか認識が変わってしまいました。確実に深みに嵌りますねまったく恐ろしいことです。
見終わった直後は爽やかに「あー楽しかった!」って感じなんですが、ライブで見た姿と事実が時を経るごとにじわじわとボディブローのように効いてくるんですよ。
これまでもテレビとかラジオとかで見せるふとした素の部分に「あーこの人たちも普通の人間なんだよなー東京のどっかで一個人として生活してるんだよなー」と当たり前のように分かっていたつもりでも、スママガで糸井さんだか誰だかが言っていた「テレビの中に住んでるって感じ」という感覚がやっぱりどこかにあったんでしょうね。
SMAPがライブについて「ファンの皆さんと会う」という形容をしているのを聞いても、今までは失礼ながらそういうリップサービスだと思って謙虚だなあとか思ってたんですが、実際に見てみてその意味が分かりました。ライブという形式でないと認識できないものってあるんですね。ホストであるSMAPにとってもそうなんでしょう。何だか色んな意味で勉強になりました。これが…恋!(えっ)

そんなわけでSMAPのライブは私の人生に新しい衝撃を齎した訳ですが、細かく感想書くといっても基本「かっこいい」としか言えないんですよねー。もう手を変え品を変え魅せてくるわけですよ!もう舞台装置とかもすっごいわけですよ!「あそこが良かった」「ここが良かった」とか暢気に言ってる場合じゃない、むしろカッコ良くない部分などあるわけがない!
DVDも出るってのに曲ごとにあれこれ言うのも無粋ですしね。
という事で特に印象に残った部分をざっくばらんに思い出して書きます。
■生で見た印象
 中居さん→実在してるのを見ると超イケメンの男性だという当たり前の事実を改めて実感する。当たり前だけど普通の男性で、だからこそかっこよさに惚れた。エンディングで誰よりも早く舞台を突っ切って挨拶しに行く姿が男前でした
 木村さん→カッコよすぎる。こっちは逆に全く認識が変わらなかった。そのまんま木村拓哉が立ってた。カッコよすぎる。この世の奇跡や…
 吾郎さん→わああああああよく考えると踊ってる姿生で見るのは初めてええええ華麗いいいい遠目で見てもいつ見てもスタイルが良いいいいいい立っても座っても踊っても吊り下げられててもカッコイイイイぴゃあああああああ(吊り下げられてる際の表情の強張りも素敵☆)立てば芍薬座れば牡丹歩く姿は百合の花という有名なフレーズがありますが、私は今地球上で生きている人間の中で誰よりも彼にこそこの言葉を捧げたい(壮大)
 剛→何だか一番男の魅力を感じました。鍛えているからか頼れるオーラが出ている…男前だよ…ジャンクションの映像も映るたびにキュンとしました。
 慎吾→個人的に慎吾デーだな!と思うほど大活躍で惚れた。生で見ると「強そう!!」と思いました。体の大きい男の人って本当にかっこいいよね…なんて恵まれた体格なんだ…笑顔が可愛いのに男らしくて超イケメンでした!
■部屋で五人が剛当てゲームとかして遊んでるジャンクション
 これ萌えました。五人が五人だけで好き勝手やってる感じが。うぇぇぇい!ってノリでボーリングしたり、箱の中の剛の頭を触って何か当てようとしたり能天気。こういう閉鎖的な所で時間とか関係なくいつまでも楽しく、みたいな設定は逆説的に終わりを連想させるのでどこか切ない気分にもなります。そこが…イイ!←
■イナクテサミシイの前のジャンクション
 雨の振る中の車内、五人が同じ設定で不信に陥る彼女を宥めるミニドラマ。それぞれ個性が出ていて素敵です。
中居さん→なんかリアル 吾郎→こういうの似合いすぎてやらしい、一人だけそのまま言い包めてみせそう 剛→剛の男らしい演技は卑怯 慎吾→甘え上手 木村さん→貫禄の演技…圧巻である
■真夏の脱獄者の前のジャンクション
 かっこよすぎ死んだ
■MC
 一日目よりも二日目のこの、昨日やった疲れをちょっと残しつつやる感じいいね、という木村さん。木村さんはリップサービスじゃなく常に素直で真面目な感想を言うところがステキ。
吾郎さん今回テンション上がって上着脱ぐの忘れて気付いてイライラして脱ぎ捨てたりしてるのを慎吾に気付かれてバラされわちゃわちゃ。やっぱり同時に脱いだ方がいいよね、と反省する吾郎に「そうするのが望ましいよね」と神妙に言う木村さんでなんか吹いた。中居さんによる「一日目は公開リハだったぜ。俺はお前らの為に照準合わせてきてっから」「ちなみにこれ明日からも使うから誰にも言うなよ」「俺の熱さで溶けんなよ」という煽りにヒューヒューなる会場。そこで限界が来たのか「若い時は本気で言ってたよ。20代の時は本気で俺たちについてこいよとか言ってた。でも今はキャラ入んないと言えない」「ヒューヒューとか、俺もういい歳なんだよ」「先日、介護保険に入りました」と絶好調で続ける中居さんに「キャラ入んなくても出来るよ」と慎吾が反論。超突き抜けたイケメンキャラで会場を煽りまくる慎吾。大盛り上がりの中、木村氏が「慎吾ってさ、そういう言い方する時首が前に出るよね」と指摘し笑う場内。爆笑する私。いや、ギャグマンガ日和の『モデル』って話を思い出して…ウォーキングだけ超華のあるイケメンをスカウトするんだけど写真撮ったりしようとすると異様に顎を引いて何十アゴだよってなったり凄まじい猫背になっててんで使い物にならないという…余談でした。「で、腕がこうなんの」と肘を折って腰に当てるポーズ。思い当たるだけに爆笑でした。それでもしばらくイケメンキャラで、次の歌でも超ノッて歌う流石の慎吾。キャラに入らせたら右に出る者は居ないと思います。アンタほんまもんのアイドルや!
■コントコーナー
 タ…タモさん大活躍!!あの衣装だと雰囲気変わりますね。くすだえりこさんみたいだ。(何を基準に)
カツケンは生で見ると衣装のキラメキが半端なかったです。ゴージャス!!ドラマの話は素直に苦労が偲ばれました。もしかしなくても超超ハードスケジュール…頑張れ慎吾!
次に流れる任侠ヘルパーの映像に彦一かっこいいい!!ってなった後に出てきた剛のパンチパーマには笑いました。いやかっこいいんだけど。
そしてまさかのマコちゃんとのコラボ。お前ツヨちゃんだったのかよ!
マコちゃんの堂に入った計算ぶりに「かわいい~」という声援があちこちから上がりますが、私はひたすら面白くて笑ってました。上手かった、とても上手かった、しかし可愛くはなかった。(笑)上手い分「むwwかwwwつwwwくwwww」という笑いがこみ上げてきて…職人芸やわぁ…
まさかチューしないよな、とハラハラしつつマコちゃんがはけていったので、良かった…と安堵していたら再びマコちゃん登場。そして「じゃあチューして」とピクピクしつつ古典的なタコチュー顔でキス待ちするマコちゃんwwwそして「wwww」となりながらもチューするパンチパーマツヨちゃんwwwwやっちまったwwwwwwww
最後はヘルパー見てね、と言う剛の横であからさまに唇を拭う中居さんでシメ。伝説を見たよ。
次に出てきたPちゃんも「まさか俺の知ってるアイツとアイツがチューするとは思わなかったビックリ」みたいな事言いながら登場。その流れで、観客とのツーショット写真ではチューしよっかな、とか言ってたんですが映った女性があまりにも爽やかな雰囲気でチュー写真は断念。次に映ったのは何故かおじさんでこれまた「むん!」って感じのショットに。しかし最後の最後で「Tバックなう」という衝撃的なうちわを持った女性にスポットが当たり、Pちゃんはエロペットとしての面目を躍如しました。慎吾も開始からずっと気になっていた模様。賢さと大胆さの合わせ技に感銘を受けましたw
そして!そしてC-C-B吾郎です!!
もうね、ライブで一番萌えたのはCCBだと思う。そんぐらい可愛かった。もういっぱいいっぱいなんです、広いステージの中にポツーンと一人立って武器はトークとバチだけなんです!「負けてたまるか!ここで僕が会場を一気に盛り上げる!」的な威勢のいい事を言いつつやるのはダイナマイトの前奏の一人再現なんです!シュール!狂おしくシュール!でもその超必死にノリノリで「ちゃッちゃっちゃっちゃちゃらっちゃー!」とかやってる姿が可愛すぎて死にそう。追い詰められてるのもあって笑顔がもうね、キラッキラしてるんですよ…小動物のようなんですよ…それで「アンコール!アンコール!」と「自分からアンコールを貰いに行ってしまいました!」とかうあああああ(可愛すぎて憤死)
「福岡大阪名古屋、今までの16公演(うろ覚え)ぜぇーんぶこのCCB一本でやってきました!」「思えば辛いこともあったなあッ」気持ちの入り方が完全に喜劇www漫談や一人舞台といった様相です。もう普通に爆笑しっぱなしでした。最後満を持してロマンティックが止まらないを始めるも消される照明。「ちょっとタモさぁーん!」と可愛く叫ぶ声だけ聞こえる訳ですが、昨日なんとタモさん本人が来てらっしゃったそう。吾郎さんの勇姿はタモさんの目にどう映ったんでしょうかwww
しょうわ時代は生で見ると普通にダンスキレキレでかっこいいのが逆に面白い。そしてなんと観客とのツーショットで現れたのはタッキー!!
「一人ですか?翼さんは?」「一人だけで来ました」「僕がこんな事を言うのもなんですが、タッキー&翼は、翼が居ないと羽ばたけないと思います」しみじみ中山さんのキャラで言われ爆笑するタッキーwwwあとでサインをくださいと言って暗転するブレない中山さんでした。
何だかんだ一番テンション上がったのはコントコーナーだったかもしれない。コントのキャラクターを生で見れるってすごい特別な気がするんですよ。やっぱりSMAPとコントは切っても切れないものだと思います!
■ソロコーナー
 剛のソロは本当にピッタリだと思います。マジックのトリックが素で分からなくて「えっ何あれすごい!えっ!?えっ!?」と大興奮してしまいました。語りの部分いいね!サイコーだね!
木村くんのソロではなんと作曲者であるマーティンさんが来てくれて演奏するサプライズ。得した…!!ギター超うまい!!(当たり前だ)いい歌ですよねえ。もう普通に歌うまいし、ロックでカッコよくて木村君はすごい人です本当に。
そして続けて吾郎ソロ!!座ってギター持って終わるの待ってる姿がカッコ良すぎてですね!!ギターの形も吾郎さんにピッタリなんですよねー。サウスポーやっぱりかっこいい。
吾郎さんの方に歩いて来つつ「吾郎のソロいい」「なんか風呂とか入ってる時も耳に残んだよな」と間奏部分を再現する木村さん。すっごい普通~に二人だけの感じで会話しながら、内容も素直なのでなんかキュンときました。
歌の素晴らしさは言わずもがな。カッコイイし美しいし…うおお…もう…早くDVDでろ…
続いての僕の半分でのギターも柔らかい色でよくお似合いでした。
慎吾のMONSTER、コーラスが山Pだと初めて知る失態。い、言われてみれば…しかし慎吾かっこいい。ダンスが映える映える。会場中メロメロです。ライブ中思わず何回か慎吾を「強そう」って言っちゃいましたが最上級の褒め言葉です。
ライブの中で、一番「ライブ見てる」って実感したのは中居君のソロでした。予想外の展開に驚きつつ、バラード部分もダンス部分も本当に素晴らしい。ダンス部分の低音の響きと個性的な振り付けに震えました。一番アーティストを感じたよ…
■CRAZY FIVE
 やっぱりメンバーの名前を叫ぶのは楽しいですね。そんな中吾郎さんの番で、まさかの女性ダンサーによる吾郎さんおんぶに度肝を抜かれました。実は吾郎さんの体重はりんご三個分…?そんな気はしてたけど…(ゴローキティ)
■その他の萌え
・真夏の脱獄者が想像の斜め上だった。なんかとにかく壮大だった
・途中服を脱ぐ時中々脱げなかったのか、歩きながら振り向かず後方にサポーターを投げてそれをキャッチするスタッフ、という連携プレーの吾郎さんの仕事人ぶりが半端無くて萌えた。何あれかっこいい
・HIKARIはライブの為の曲だったのかと思うくらいかっこよかった。数々の斬新な演出は新し物好きの慎吾だからこそ実現しているのかも
・OPとかリフターとか実際見ると高過ぎて吾郎さんのいいともでの相談が納得出来た。たっかー…でも一生懸命ファンに手振ったりしてた。堂々としてたよ…あんた漢だよ!!
・さかさまの空で「君が出会ったみんなに」の所で吾郎さんがウインクした!!ウインクした!!(大事な事なので二回言いました)テレビでのパフォーマンスを見ながら、吾郎はこういったさりげない仕草をやろうと思えば決められる筈だ、やればできる男の筈なんだと常々思っていましたがそうか…やはりライブで本気を出すのか…やられたよ…大げさでなく、まるで顔にかかった髪を払うような自然さでウインク決めてくる色男ぶりにやられたよ…やっぱり私が見込んだ通りの男だったよ…(何だよ)
■総括
 吾郎さんはやはりライブが始まってから終わりまでの数時間の間にみるみる若返っていく魔法を使っている模様。多分観客から何かを吸い取っている。

というわけで私の夏は終わりました。クロックスで突撃したのもあって帰ったら脚が棒のようで明日がキツイなあと思っていたんですが、次の日目覚めたらなんか肌の手触りだけ異様にツヤツヤしててこれがライブ効果か…とSMAPの威力を知りました。思い出をありがとうSMAP!実際参加してみてその体力の凄さに改めて驚きましたが、残りの公演も無事終えられる事を祈ってます!
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